売上高
個別
- 2022年3月31日
- 59億9218万
- 2023年3月31日 +2.86%
- 61億6383万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/29 15:00
(注)1.当社は、2023年6月21日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、東陽監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 4,541,010 6,163,836 税引前四半期(当期)純利益(千円) - - 376,926 517,413 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2023/06/29 15:00
2.地域ごとの情報金融事業 産業流通事業 社会公共事業 合計 外部顧客への売上高 2,777,566 1,774,051 1,440,570 5,992,188
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/29 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社日立製作所 2,755,932 - #4 事業の内容
- 当社は、技術革新が急速に進む情報サービス産業において、システムインテグレーション(注1)サービスの提供を役務としており、既存技術の強化に加え、DX(デジタルトランスフォーメーション)(注2)やクラウドコンピューティングなど新たな技術分野にも事業展開しております。2023/06/29 15:00
当社は、この50年の歴史の中で、株式会社日立製作所と40年以上、三菱電機ソフトウエア株式会社と30年以上にわたりシステム開発実績を積み重ねることで、ビジネスパートナーとしての関係を築いており、売上高の大きな割合を占める大口取引先となっております。
当社事業は、システムインテグレーションサービス事業の単一セグメントでありますが、事業戦略上、事業領域を「金融事業」、「産業流通事業」、「社会公共事業」、「ITイノベーション事業」の4つのサービスラインに区分しております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2023/06/29 15:00
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)サービスライン 合計 金融事業 産業流通事業 社会公共事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,777,566 1,774,051 1,440,570 5,992,188
- #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/29 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営基盤の向上2023/06/29 15:00
サービスライン毎に、主力事業ドメインを核としたドメイン別戦略(注1)を計画することにより、中長期的に成長していくビジネス基盤を構築してまいります。取引先企業の旺盛なDX関連システム開発ニーズに対応し、2025年3月期を最終年度とした中期経営計画に於いては、このドメイン別戦略の中でDX関連事業(注2)の成長を倍増計画していくことにより、売上高の拡大と収益力のアップを目指します。
(注)1.当社のドメイン別戦略は、以下のとおりであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)前事業年度は、ITイノベーション事業(2022年4月に金融事業から独立)設置前にはなりますが、前事業年度における金融事業の売上高に含まれる、ITイノベーション事業相当の売上高を算出し、前事業年度のITイノベーション事業の売上高としております。また、同額を金融事業の売上高より控除して前事業年度の金融事業の売上高としております。2023/06/29 15:00
(a) 金融事業 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 2023/06/29 15:00
金融事業 産業流通事業 社会公共事業 合計 外部顧客への売上高 2,777,566 1,774,051 1,440,570 5,992,188 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※ 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。