5578 ARアドバンストテクノロジ

有報資料
144項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第14期(2022/09/01-2023/08/31)

【提出】
2023/11/29 15:37
【資料】
PDFをみる
【項目】
144項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年8月31日)
当連結会計年度
(2023年8月31日)
繰延税金資産
未払費用63,830千円71,479千円
未払事業税3,28120,077
未払事業所税2,2392,494
貸倒引当金12,79411,516
税務上の繰越欠損金 (注)3,672-
減価償却超過額1,5263,443
減損損失-6,996
敷金償却額8,7327,668
連結会社間内部利益消去875329
その他484746
繰延税金資産小計97,437124,752
評価性引当額△20,149△14,590
繰延税金資産合計77,287110,161

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年8月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※1)-----3,6723,672
評価性引当額-------
繰延税金資産-----3,672(※2)3,672

(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金3,672千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産3,672千円を計上しております。当該繰延税金資産3,672千円は、連結子会社株式会社エーティーエスにおける税務上の繰越欠損金の残高3,672千円(法定実効税率を乗じた額)の全額について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し、評価性引当額を認識しておりません。
当連結会計年度(2023年8月31日)
該当事項はありません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2022年8月31日)
当連結会計年度
(2023年8月31日)
法定実効税率34.6%30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目-1.1
役員給与1.10.7
住民税均等割0.50.4
税額控除△3.4△0.8
留保金課税-2.3
評価性引当額の増減△0.7△1.8
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正-1.6
連結子会社との税率差異-0.6
その他△0.90.3
税効果会計適用後の法人税等の負担率31.235.0

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。