- 5884
- 2026/09/28
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 24.08倍
- 2023年以降
- 赤字-705.98倍
(2023-2026年) - PBR
- 4.31倍
- 2023年以降
- 1.97-9.24倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 17.91%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クラダシ(5884)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2025年6月30日
- 6775万
- 2026年6月30日 +15.96%
- 7856万
個別
- 2021年6月30日
- 562万
- 2023年6月30日 +35.23%
- 760万
- 2024年6月30日 -46.44%
- 407万
- 2025年6月30日 +559.29%
- 2686万
- 2026年6月30日 +128.81%
- 6147万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産等の固定資産を保有しており、今後のシステム開発や事業用資産の取得、M&Aによるのれんの計上等により、固定資産の増加を見込んでおります。これらの資産の取得にあたっては事前に必要性や収益性を十分に検証した上で決定しております。しかしながら、経営環境や事業の著しい変化等により収益性が低下し、十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合には、対象資産に対する減損損失の計上により、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/09/29 15:31
⑦ 繰延税金資産の回収可能性について(顕在可能性:低 影響度:低 発生時期:不特定)
当社グループは、繰延税金資産に対して、将来の課税所得の予測等に照らし、定期的に回収可能性の検証を行っております。しかし、経営環境悪化に伴う事業計画の目標未達等により課税所得の見積りの変更が必要となった場合や、税率の変動を伴う税制の変更等があった場合には、繰延税金資産が減額され、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/09/29 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 繰延税金資産 固定資産除却損 526 千円 117 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/09/29 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/09/29 15:31
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 前事業年度及び当事業年度の貸借対照表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。2026/09/29 15:31
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額