有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/09/28 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社の取扱商品の特性上、特定の商品の安定供給を受けることは困難であります。また、当社は、商品の確保にあたっては、複数のパートナー企業を確保する等、不測の事態には備えておりますが、パートナー企業の経営悪化、災害、規制環境の変化等により、当社が求める品質及び数量の商品の供給に遅延や中断が生じた場合又は原材料等の価格高騰が生じることにより仕入数量が低下する場合があります。さらに、既存パートナー企業のフードロス品発生機会の減少及びフードロス品が発生しているパートナー企業の逸失により、仕入数量が低下する場合があります。以上の事象が生じた場合には、当社の財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2023/09/28 15:00
⑪ 固定資産の減損について(顕在可能性:低 影響度:低 発生時期:不特定)
当社は、有形固定資産及び無形固定資産等の固定資産を保有しており、今後のシステム開発等により、無形固定資産の増加を見込んでおります。これらの資産の取得にあたっては事前に必要性や収益性を十分に検証した上で決定しております。しかしながら、経営環境や事業の著しい変化等により収益性が低下し、十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合には、対象資産に対する減損損失の計上により、当社の財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/09/28 15:00(単位:千円) 前事業年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)当事業年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)ソフトウェア 10,348 - ソフトウェア仮勘定 344 - 合計 10,692 - - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/09/28 15:00 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 圧縮記帳2023/09/28 15:00
有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
(単位:千円) - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/09/28 15:00
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/09/28 15:00
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/28 15:00
(注) 1.評価性引当額が42,777千円増加しております。この増加の内容は、主に税務上の欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 固定資産除却損 3,590 千円 2,346 千円 減価償却の償却超過額 1,675 〃 2,004 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、259,167千円増加し、1,231,351千円となりました。主たる要因は、現金及び預金が266,945千円増加、商品及び製品が51,098千円増加、売掛金が53,535千円減少したことによるものであります。2023/09/28 15:00
固定資産は、30,932千円増加し、111,364千円となりました。主たる要因は、無形固定資産が25,625千円増加したことによるものであります。
(負債) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/09/28 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)