有価証券報告書-第12期(2025/07/01-2026/06/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
当社は特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より財務諸表等規則第127条の規定により財務諸表を作成しております。これに伴い、前事業年度において売上原価の内訳として区分掲記しておりました「商品期首棚卸高」、「当期商品仕入高」及び「商品期末棚卸高」を、「売上原価」として一括して掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「商品期首棚卸高」165,092千円、「当期商品仕入高」1,371,931千円及び「商品期末棚卸高」122,125千円として表示しておりましたものは、「売上原価」1,414,897千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
当社は特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より財務諸表等規則第127条の規定により財務諸表を作成しております。これに伴い、前事業年度において売上原価の内訳として区分掲記しておりました「商品期首棚卸高」、「当期商品仕入高」及び「商品期末棚卸高」を、「売上原価」として一括して掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「商品期首棚卸高」165,092千円、「当期商品仕入高」1,371,931千円及び「商品期末棚卸高」122,125千円として表示しておりましたものは、「売上原価」1,414,897千円として組み替えております。