- 4894
- 2026/08/31
- 時価
- 479億円
- PER 予
- -倍
- 2024年以降
- -倍
(2024-2026年) - PBR
- 10.92倍
- 2024年以降
- 1.71-21.83倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 22万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1391万
- 2022年12月31日 -3.05%
- 1348万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2023/06/16 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 ※1 13,913 ※1 38,278 売上原価 3,260 17,266
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/16 15:00
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/16 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社VC Cell Therapy 11,327 再生医療等製品事業 カノンキュア株式会社 1,800 再生医療等製品事業 - #4 事業等のリスク
- 現在、治験などの研究開発活動を通じてヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの安全性を慎重に確認している段階でありますが、重大な健康被害につながる顕在化したリスクとしては確認されたものはありません。2023/06/16 15:00
しかしながら、今後、治験実施時又は製造販売承認の取得後であっても、研究開発段階又は製造販売承認時には想定できなかった又は発見できなかった事由による健康被害が発生する可能性は否定できません。また、多様な再生医療等製品においては、製品ごとに安全性に関する懸念事項は異なることもあり、現段階では再生医療等製品として安全性が一般的に確立された状況ではありません。そのため、そのような健康被害が発生した場合には、販売停止による売上高の減少等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 研究開発の不確実性について - #5 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2023/06/16 15:00
顧客との契約から生じる収益 13,488千円 その他の収益 - 外部顧客への売上高 13,488 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/06/16 15:00
当社は、再生医療等製品事業を営んでおり、外部顧客への売上高を分解した情報は、以下のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 13,913 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/16 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/16 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の研究開発活動におきましては、ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートに続く新たな研究開発パイプラインの製品化に向けた取り組みを本格的に開始しております。当第3四半期累計期間においては、主に、カテーテル、体内再生因子誘導剤、虚血性心疾患(海外)に関する研究開発活動を進めてまいりました。2023/06/16 15:00
売上高について、前事業年度より提供を開始した製造開発受託サービス(CDMOサービス)は、当第3四半期累計期間においても堅調に推移いたしました。
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高13,488千円、営業損失356,252千円、経常損失356,243千円、四半期純損失357,352千円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/16 15:00
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。