純資産
連結
- 2023年3月31日
- 34億5362万
- 2024年3月31日 +73.26%
- 59億8377万
- 2025年3月31日 -7.59%
- 55億2969万
個別
- 2023年3月31日
- 34億5362万
- 2024年3月31日 +73.26%
- 59億8379万
- 2025年3月31日 -6.09%
- 56億1962万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。なお、預金と同様の性格を有する有価証券は移動平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
仕掛品、貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料、製品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/20 15:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ10,950千円増加し、211,911千円となりました。2025/06/20 15:37
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ454,079千円減少し、5,529,698千円となりました。これは主に、新株予約権の行使等により資本金が72,403千円、資本剰余金が72,141千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失を644,342千円計上したことによる減少であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/20 15:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/20 15:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。なお、預金と同様の性格を有する有価証券は移動平均法による原価法により算定。
(3) 棚卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/20 15:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 751.28円 681.88円 1株当たり当期純損失(△) △85.86円 △80.52円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。