訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額559,100千円は、設備資金として2024年6月期から2025年6月期にかけてパワーエレクトロニクスセンター(仮称)※の開設に係る各種費用及びその他機械装置購入を目的とした資金に充当する予定であります。
具体的には、パワーエレクトロニクスセンター(仮称)の開設に係る各種費用として建設費用250,000千円、インフラ設備の工事費用60,000千円、機械装置(試験機器)の購入費用182,000千円、並びに本社の機械装置(検査機器・試験機器・レーザ加工機)等の購入費用に残額を充当する予定であります。
尚、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
※ 当社の信頼性評価事業において、パワー半導体等の検査業務の事業拡張に伴い新たに開設する予定の検査センターを「パワーエレクトロニクスセンター(仮称)」と呼称しています。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照ください。
上記の手取概算額559,100千円は、設備資金として2024年6月期から2025年6月期にかけてパワーエレクトロニクスセンター(仮称)※の開設に係る各種費用及びその他機械装置購入を目的とした資金に充当する予定であります。
具体的には、パワーエレクトロニクスセンター(仮称)の開設に係る各種費用として建設費用250,000千円、インフラ設備の工事費用60,000千円、機械装置(試験機器)の購入費用182,000千円、並びに本社の機械装置(検査機器・試験機器・レーザ加工機)等の購入費用に残額を充当する予定であります。
尚、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
※ 当社の信頼性評価事業において、パワー半導体等の検査業務の事業拡張に伴い新たに開設する予定の検査センターを「パワーエレクトロニクスセンター(仮称)」と呼称しています。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照ください。