GENDA(9166)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2022年1月31日
- 5億6600万
- 2023年1月31日 +116.43%
- 12億2500万
- 2023年4月30日 -2.69%
- 11億9200万
- 2023年7月31日 -2.68%
- 11億6000万
- 2023年10月31日 +141.38%
- 28億
- 2024年1月31日 +78.29%
- 49億9200万
- 2024年4月30日 +122.36%
- 111億
- 2024年7月31日 +22.67%
- 136億1600万
- 2024年10月31日 +23.03%
- 167億5200万
- 2025年1月31日 +8.26%
- 181億3600万
- 2025年4月30日 +61.42%
- 292億7500万
- 2025年7月31日 +69.43%
- 496億200万
- 2025年10月31日 +7.98%
- 535億5900万
- 2026年1月31日 -4.62%
- 510億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,907百万円には、セグメント間取引消去△73百万円、報告セグメントの減価償却費△1,773百万円及びのれん償却額△101百万円、並びに報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額40百万円が含まれております。全社収益は主に子会社からの経営指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2023/12/13 10:24
- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/12/13 10:24
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) 減価償却費 1,784百万円 のれんの償却額 101 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間においては、M&Aを積極的に実行し、2023年9月末に、持分法適用関連会社であった米国法人Kiddleton,Inc.(以下「Kiddleton」)及び同じく持分法適用関連会社であった株式会社ダイナモアミューズメント(以下「ダイナモアミューズメント」)のそれぞれ全株式を取得、2023年10月末に、株式会社レモネード・レモニカ(以下「レモネード・レモニカ」)及び株式会社アレスカンパニー(以下「アレスカンパニー」)を連結子会社化いたしました。これにより、Kiddleton傘下のENTERRIUM LLCを含めて連結子会社が新たに5社増え、2023年10月末における当社グループ傘下の連結子会社は11社となりました。M&Aの加速により、当社グループの主力事業であるアミューズメント施設運営の収益基盤の強化と、その周辺領域への進出も着実に進行しております。2023/12/13 10:24
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は38,808百万円、EBITDAは6,050百万円、営業利益は4,164百万円、経常利益は4,126百万円、のれん償却前四半期純利益は3,426百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,324百万円となりました。なお、EBITDAは連結営業利益に減価償却費及びのれん償却費を足し戻して算出し、のれん償却前四半期純利益は、親会社株主に帰属する四半期純利益にのれん償却費を足し戻して算出しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当事者間の守秘義務に基づき、非開示とさせていただきます。なお、取得価額につきましては、外部の専門家による株式価値評価及び法務・財務に関する調査の結果等を合理的に勘案の上、当事者間の協議を経て、決定しております。2023/12/13 10:24
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。