- 9166
- 2026/09/11
- 時価
- 1335億円
- PER
- 34.37倍
- 2024年以降
- 12.7-89.46倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2024年以降
- 1.71-8.82倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE
- 5.76%
- ROA
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GENDA(9166)の商品の推移 - 第一四半期
連結
- 2026年7月31日
- 115億6100万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/06/12 13:37
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、2024年6月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年4月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年6月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 34,529,000 69,058,000 東京証券取引所グロース市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 34,529,000 69,058,000 - -
2.2024年4月23日開催の取締役会決議により、2024年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は34,529,000株増加し、69,058,000株となっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「エンタメ・コンテンツ事業」は、「キャラクター・マーチャンダイジング(MD)」と「コンテンツ&プロモーション」で構成されております。2024/06/12 13:37
「キャラクターMD」においては、株式会社フクヤ(以下「フクヤ」)では、GGEの運営する推し活グッズ専門ショップ「fanfancy+ with GiGO」への商品供給を拡大、株式会社アレスカンパニー(以下「アレスカンパニー」)では、GGEを中心に当社グループ内のアミューズメント施設へのプライズの供給を拡大し、当社グループの主力事業である「アミューズメント」との垂直統合が順調に進んでおります。これに加え、フクヤ、アレスカンパニーともに当社グループ外との取引も好調に推移しており、「キャラクターMD」の事業拡大についても順調に進んでおります。
また、「コンテンツ&プロモーション」においては、映画配給を手掛けるギャガが、2024年2月に、第76回カンヌ国際映画祭の最高賞「パルムドール」受賞及び第96回アカデミー賞脚本賞を受賞した「落下の解剖学」を配給・公開したほか、当第1四半期連結累計期間に邦画・洋画・アニメと多彩なラインアップで合計7作品の映画を配給・公開いたしました。また、株式会社ダイナモアミューズメントがテーマパークの常設アトラクションの設計・施工を受注するなどした結果、「コンテンツ&プロモーション」の売上高が大きく拡大いたしました。