- 9166
- 2026/09/07
- 時価
- 1391億円
- PER
- 35.58倍
- 2024年以降
- 12.7-89.46倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.07倍
- 2024年以降
- 1.71-8.82倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE
- 6.09%
- ROA
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GENDA(9166)の固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2022年1月31日
- 140億9700万
- 2023年1月31日 +29.89%
- 183億1000万
- 2023年4月30日 +4.16%
- 190億7100万
- 2023年7月31日 +12.22%
- 214億100万
- 2023年10月31日 +12.98%
- 241億7900万
- 2024年1月31日 +18.17%
- 285億7300万
- 2024年4月30日 +63.9%
- 468億3000万
- 2024年7月31日 +11.55%
- 522億4000万
- 2024年10月31日 +18.2%
- 617億4900万
- 2025年1月31日 +11.29%
- 687億2200万
- 2025年4月30日 +27.44%
- 875億8000万
- 2025年7月31日 +44.47%
- 1265億2900万
- 2025年10月31日 +9.75%
- 1388億6100万
- 2026年1月31日 +14.54%
- 1590億5100万
- 2026年4月30日 +1%
- 1606億4600万
個別
- 2022年1月31日
- 6億6200万
- 2023年1月31日 +126.89%
- 15億200万
- 2024年1月31日 +467.64%
- 85億2600万
- 2025年1月31日 +305.83%
- 346億100万
- 2026年1月31日 +91.04%
- 661億200万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/12/13 10:24
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (エンタメ・プラットフォーム事業)2023/12/13 10:24
エンタメ・プラットフォーム事業では、国内のアミューズメント施設運営において、都市部での人流の増加やプライズゲーム売上の好調な推移、新規店舗の積極的な出店等が事業全体を牽引し、当第3四半期連結累計期間において前第3四半期連結累計期間を上回る売上高を達成いたしました。9月にオープンした「GiGO総本店」(東京都豊島区)をはじめとする「GiGO」屋号のアミューズメント施設を新たに12店舗(うち1店舗はアミューズメント施設「MAXIM HERO」の固定資産等の取得による出店)及び推し活専門ショップ「fanfancy+ with GiGO」を出店いたしました。また、お客様がスマートフォン等の端末を用いてサービスサイトにアクセスすることで、店舗スタッフを呼び出すことができるサービス「デジちゃいむ」の運営にかかる資産等を取得し、店舗のデジタルトランスフォーメーション(以下「DX」)を加速いたしました。今後も積極的な新規出店及び新業態の開発、店舗のDX等により、「GiGO」のブランド力向上と、今まで以上にお客様に楽しんでいただけるアミューズメント施設の創出に努めてまいります。また、2023年10月末に連結子会社化したレモネード・レモニカについては、株式会社GENDA GiGO Entertainment(以下「GENDA GiGO Entertainment」)の日本全国の営業網の活用による出店や、IPとのコラボによる「エンタメとしての食」のポテンシャルの具現化を進めてまいります。
海外においては、2023年9月末に、持分法適用関連会社であったKiddletonの全株式を取得いたしました。Kiddletonは全米各地にミニロケ(スタッフの常駐しないゲームコーナー)を拡大展開しており、2023年10月末時点で、ミニロケ205箇所とアミューズメント施設5店舗を有しております