- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)支払利息の調整額2百万円は、セグメント間取引消去△10百万円及び報告セグメントに帰属しない管理部門 に係る支払利息12百万円であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22百万円は、セグメント間取引消去△5百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産の増加額27百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/04/26 15:52- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
アミューズメント施設におけるアミューズメントマシン(アミューズメント施設機器)であります。
2024/04/26 15:52- #3 事業等のリスク
(顕在化可能性:高、顕在化する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:中)
2020年12月における株式会社セガ エンタテインメント(現・株式会社GENDA GiGO Entertainment)の買収時に帳簿価額を下回る公正な評価額で固定資産を受け入れているため、一時的に減価償却費が減少しております。今後、新店出店等の投資を行うことで減価償却費が増加した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
20)新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
2024/04/26 15:52- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 5,821 | 百万円 |
| 固定資産 | 972 | |
| 資産合計 | 6,793 | |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
2024/04/26 15:52- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2024/04/26 15:52- #6 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳に関する注記(連結)
連結子会社である株式会社GENDA GiGO Entertainmentが株式会社エービスのゲームセンター事業を吸収分割により承継したことに伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
該当事項はありません。
2024/04/26 15:52- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2024/04/26 15:52- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2024/04/26 15:52- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/04/26 15:52- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに連結子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 7,545百万円 |
| 固定資産 | 2,308 |
| のれん | 3,623 |
2024/04/26 15:52- #11 沿革
| 年月 | 概要 |
| 2023年9月 | 株式会社GENDA GiGO Entertainmentが東京都豊島区東池袋に「GiGO総本店」をオープン |
| 2023年10月 | アミューズメント領域の規模拡大を目的として、株式会社GENDA GiGO Entertainmentが株式会社アムジーの運営するアミューズメント施設「MAXIM HERO」のアミューズメントマシン等の固定資産等を取得し、「GiGO札幌駅西口」としてオープン |
| 2023年10月 | フード&ビバレッジ分野での事業拡大を目的として、株式会社レモネード・レモニカの株式のうち66.0%を取得 |
| 2023年11月 | コンテンツ&プロモーション領域の事業拡大を目的として、映画配給事業を行うギャガ株式会社の株式のうち78.05%を取得 |
| 2023年11月 | 株式会社GENDA Gamesがグローバル・ソリューションズ株式会社より「ミニロケ」(店舗スタッフが常駐しないゲームコーナー)117箇所(公表日時点の箇所数)のアミューズメントマシン等の固定資産等を取得 |
| 2023年11月 | フード&ビバレッジ領域での事業拡大を目的とし、日本ポップコーン株式会社の完全親会社であるINP合同会社の全持分取得 |
2024/04/26 15:52- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
2024/04/26 15:52- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金は10,334百万円(前年同期は5,530百万円の支出)となりました。主に有形固定資産の取得による支出4,722百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,792百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/04/26 15:52- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2024/04/26 15:52- #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「その他」に含めておりました「建設仮勘定」(前連結会計年度93百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めておりました「未払法人税等」(前連結会計年度79百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
2024/04/26 15:52- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) | 当連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) |
| 期首残高 | 3,165百万円 | 3,558百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 340 | 315 |
| 時の経過による調整額 | 12 | 13 |
2024/04/26 15:52- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/04/26 15:52- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/04/26 15:52