- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
グメント利益の調整額△4,764百万円には、セグメント間取引消去△166百万円、報告セグメントの減価償却費△3,773百万円及びのれん償却額△1,563百万円、並びに報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額739百万円が含まれております。全社収益は主に子会社からの経営指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2.報告セグメントのセグメント利益は、営業利益に減価償却費及びのれん償却費を足し戻した償却前営業利益にて表示しております。
2026/09/11 17:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△8,392百万円には、セグメント間取引消去△386百万円、報告セグメントの減価償却費△6,163百万円及びのれん償却額△2,376百万円、並びに報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額534百万円が含まれております。全社収益は主に子会社からの経営指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2.報告セグメントのセグメント利益は、営業利益に減価償却費及びのれん償却費を足し戻した償却前営業利益にて表示しております。
2026/09/11 17:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当中間連結会計期間末における資産合計は228,581百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,010百万円増加いたしました。流動資産合計は65,833百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,282百万円増加いたしました。これは主に、売掛金の減少517百万円、棚卸資産の増加2,623百万円であります。固定資産合計は162,681百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,714百万円増加いたしました。これは主に、アミューズメント施設機器の増加986百万円、のれんの増加691百万円であります。
(負債)
2026/09/11 17:00- #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
② シンジケートローン契約(15,000百万円、14,000百万円、10,000百万円、7,500百万円)、長期借入金(1,500百万円)
・各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上、かつ、各年度の決算期の期末における連結貸借対照表上ののれんの金額以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
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