- 9330
- 2026/09/24
- 時価
- 12億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- 赤字-73.81倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2023年以降
- 1-3.59倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
揚羽(9330)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2023年12月31日
- 3億1099万
- 2024年12月31日 +13.86%
- 3億5409万
- 2025年12月31日 -20.82%
- 2億8038万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、ブランディング事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益をサービスの種類別に分解した情報は、以下のとおりであります。2024/02/14 15:31
(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 310,991 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 当社では、顧客企業の採用予算や広告予算の使用によって影響を受けるため、顧客企業への納期が2月~3月に集中する傾向があります。これにより、第2四半期会計期間における売上高は、他の四半期会計期間に比べて大きくなる傾向にあります。2024/02/14 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「一社でも多くの企業のブランディングに伴走し、日本のビジネスシーンを熱く楽しくする!」というミッションを掲げ、昨今、企業において高まるコーポレートブランディングに関する課題解決のニーズに応えるべく、クライアント企業を分析し、独自性や強みを見出し、ブランディングにおける課題導出・戦略策定といったコンサルテーションから映像、WEBサイト、グラフィック(パンフレット等)といったクリエイティブツールの制作、ソリューション(課題解決等)までのサービスを一気通貫、そして循環させながら提供できる“伴走者”であることを強みとし、企業のブランディングを支援するサービスの提供に注力してまいりました。また、昨今は当社サービスに対する顧客満足を背景に、顧客企業の他部門における新たなニーズを引き出し、その課題解決のための提案活動により、同一顧客における深耕拡大に取り組んでおります。2024/02/14 15:31
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高310,991千円、営業損失48,110千円、経常損失48,769千円、四半期純損失33,991千円となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりませんが、事業支援領域別の売上高は、コーポレート支援領域は188,766千円となり、リクルーティング支援領域は122,225千円となりました。