揚羽(9330)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2022年9月30日
- 13億9855万
- 2023年6月30日 -21.95%
- 10億9162万
- 2023年9月30日 +59.11%
- 17億3690万
- 2023年12月31日 -82.1%
- 3億1099万
- 2024年3月31日 +182.83%
- 8億7959万
- 2024年6月30日 +22.04%
- 10億7348万
- 2024年9月30日 +45.41%
- 15億6099万
- 2024年12月31日 -77.32%
- 3億5409万
- 2025年3月31日 +167.18%
- 9億4605万
- 2025年6月30日 +23.3%
- 11億6644万
- 2025年9月30日 +32.63%
- 15億4705万
- 2025年12月31日 -81.88%
- 2億8038万
- 2026年3月31日 +246.05%
- 9億7026万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2025/12/24 14:18
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 354,091 946,050 1,166,443 1,547,053 税引前中間純利益又は税引前当期(四半期)純損失(△)(千円) △24,119 93,977 △21,396 △76,033 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2025/12/24 14:18
2.地域ごとの情報コーポレート支援領域 リクルーティング支援領域 合計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,027,404 533,593 1,560,997
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/24 14:18
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- また、当社は納期管理を徹底しておりますが、顧客の都合等により検収時期が遅延し、計画通りに売上計上ができない場合があります。特に四半期会計期間末頃に予定されていた検収が翌月以降に遅れる場合には、当該期間での業績や財政状態に影響を与える可能性があります。引き続き季節変動を少なくし業績を平準化するため、業容拡大に取り組んでまいります。2025/12/24 14:18
なお、当社の当事業年度の四半期会計期間別の売上高及び営業利益又は営業損失の推移は以下のとおりであります。
- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/12/24 14:18
当社の売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。なお、当社はブランディング事業の単一セグメントのため、セグメント情報との間の関係は示しておりません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/12/24 14:18
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高、2025/12/24 14:18
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「一社でも多くの企業のブランディングに伴走し、日本のビジネスシーンを熱く楽しくする!」というミッションを掲げ、昨今、企業において高まるコーポレートブランディングに関する課題解決のニーズに応えるべく、クライアント企業を分析し、独自性や強みを見出し、ブランディングにおける課題導出・戦略策定といったコンサルテーションから映像、WEBサイト、グラフィック(パンフレット等)といったクリエイティブツールの制作、ソリューション(課題解決等)までのサービスを一気通貫、そして循環させながら提供できる“伴走者”であることを強みとし、企業のブランディングを支援するサービスの提供に注力してまいりました。また、昨今は当社サービスに対する顧客満足を背景に、顧客企業の他部門における新たなニーズを引き出し、その課題解決のための提案活動により、同一顧客における深耕拡大に取り組むとともに、今後のリピート受注を拡大していくために新規受注社数の増加に取り組んでおります。2025/12/24 14:18
当事業年度における経営成績は、上期については既存案件の納期対応に注力したため、下期以降の新規案件獲得が一時的に伸び悩む状況となり、また今後の事業成長を見据え優秀な人材を採用しましたが、組織としての本格稼働に時間を要しました。このような状況を踏まえ、第4四半期においては、前倒しで人材獲得ができたことで採用費を抑制し、また受注納品に関しては短納期案件のクロージング強化を行いその成果はあった一方、翌期納品の大型案件の分納による一部前倒しに取り組むものの受注そのものが翌期にずれ込んだことにより、売上高は1,547,053千円(前年同期比0.9%減)となりました。売上原価は前事業年度と比較して原価率に大きな変動がないものの、売上高の減少に伴い739,029千円(前年同期比0.7%減)となり、売上総利益は808,023千円(前年同期比1.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前述のとおり即戦力となる人材の採用を積極的に行ったことによる人件費及び採用費の増加や、当事業年度に稼働した無形固定資産(社内基幹システム)の減価償却費及び新たに株主優待を実施した費用の増加により881,641千円(前年同期比8.2%増)となりました。これらの結果、営業損失は73,617千円(前年同期は1,959千円の営業利益)となりました。また、経常損失は76,033千円(前年同期は42,769千円の経常利益)となり、当期純損失は63,649千円(前年同期は27,841千円の当期純利益)となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりませんが、事業支援領域別の売上高は、コーポレート支援領域は1,020,887千円(前年同期比0.6%減)となり、リクルーティング支援領域は526,165千円(前年同期比1.4%減)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 2025/12/24 14:18
コーポレート支援領域 リクルーティング支援領域 合計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,020,887 526,165 1,547,053 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/24 14:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。