- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| リクルーティング支援領域 | コーポレート支援領域 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 576,788 | 591,118 | 1,167,906 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2023/09/11 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/09/11 15:00- #3 事業等のリスク
事業年度単位では、新型コロナウィルス感染症拡大期を除いては、創業以来概ね増収傾向にあるものの、季節変動を少なくし業績を平準化するため、業容拡大に取り組んで参ります。
なお、当社の2022年9月期の四半期会計期間別の売上高及び営業利益又は営業損失の推移は以下の通りであります。
2023/09/11 15:00- #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
当社は、ブランディング事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益をサービスの種類別に分解した情報は、以下のとおりであります。
| (単位:千円) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,091,624 |
2023/09/11 15:00- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社の売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項 (セグメント情報等)」に記載の通りであります。なお、当社はブランディング事業の単一セグメントのため、セグメント情報との間の関係は示しておりません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/09/11 15:00- #6 四半期損益計算書関係(連結)
(四半期損益計算書関係)
当社では、顧客企業の採用予算や広告予算の使用によって影響を受けるため、顧客企業への納期が2月~3月に集中する傾向があります。これにより、第2四半期会計期間における売上高は、他の四半期会計期間に比べて大きくなる傾向にあります。
2023/09/11 15:00- #7 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/09/11 15:00- #8 損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2023/09/11 15:00- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高、2023/09/11 15:00
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における流動資産合計は857,703千円となり、前事業年度末に比べて35,642千円増加いたしました。これは主に期末日前の売上高が減少したことにより売掛金が13,081千円減少したものの、現金及び預金が16,005千円、コーポレート支援領域における受注残増加に伴い仕掛品が26,550千円、年間ライセンス料の支払い増加により前払費用が4,794千円増加したこと等によるものであります。固定資産合計は114,674千円となり、前事業年度末に比べて11,946千円増加いたしました。これは主に期末未払賞与の増加等により繰延税金資産が12,109千円増加したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は、972,378千円となり、前事業年度末に比べて47,588千円増加いたしました。
2023/09/11 15:00- #11 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| リクルーティング支援領域 | コーポレート支援領域 | 合計 |
| その他の収益 | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 595,065 | 803,491 | 1,398,556 |
2023/09/11 15:00