営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年9月30日
- 4476万
- 2022年9月30日 +152.78%
- 1億1316万
- 2023年6月30日 -40.16%
- 6771万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 事業年度単位では、新型コロナウィルス感染症拡大期を除いては、創業以来概ね増収傾向にあるものの、季節変動を少なくし業績を平準化するため、業容拡大に取り組んで参ります。2023/09/11 15:00
なお、当社の2022年9月期の四半期会計期間別の売上高及び営業利益又は営業損失の推移は以下の通りであります。
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益の2種類であります。売上高に関しては、業界におけるプレゼンスをより高めるために、拡大を目指しております。営業利益に関しては、絶対額の増大を追求すると共に、オペレーションに関しては、案件ごとの業務内容を明確に規定し、業務フローの構築と工数管理を徹底することで、効率化を図り、営業利益率の向上を図っております。KGIを達成する要素であるKSF(Key Success Factor:重要成功要因)は、関係性が良好な顧客数を増加させること及び顧客企業1社当たり取引額を増加させることです。KSFを構成するKPI(Key Performance Indicator:重要業績評価指標)は、1.受注額、2023/09/11 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当事業年度の売上高は1,398,556千円(前年同期比19.7%増)となりました。事業支援領域別では、リクルーティング支援領域はリクルーティングサイト制作案件の増加で595,065千円(前年同期比3.2%増)となり、コーポレート支援領域はコーポレートサイト制作案件が伸長し803,491千円(前年同期比35.9%増)となりました。2023/09/11 15:00
売上の前年同期比19.7%増に加え、昨年から引き続き原価率が改善し、営業利益は113,168千円(前年同期比152.8%増)、経常利益は110,175千円(前年同期比121.6%増)、当期純利益が79,545千円(前年同期比152.5%増)となりました。
なお、当社はブランディング事業の単一セグメントであるため、サービス別に記載しております。