- 190A
- 2026/09/04
- 時価
- 54億円
- PER 予
- -倍
- 2024年以降
- -倍
(2024-2025年) - PBR
- 2.36倍
- 2024年以降
- 2.31-23.12倍
(2024-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年8月31日
- -17億413万
- 2023年8月31日
- 5億4373万
- 2024年2月29日
- -10億5248万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)資本政策について2024/06/06 15:00
当社は、研究開発費用の負担により長期に亘って先行投資の期間が続きます。この先行投資期間においては、継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスとなる傾向があり、当社においても、営業キャッシュ・フローは、前事業年度は△1,704百万円、当事業年度は、小野薬品工業株式会社から25億円のマイルストン収入を受領したため、543百万円となりましたが、翌期以降は、マイナスが継続することを見込んでおります。このため、当社製品が市販され、安定的な収益源が確保されるまでの期間においては、必要に応じて追加の資金調達等を実施し、財務基盤の強化を図る必要性が生じます。臨床戦略、ライセンス活動が想定通りに進まず、必要なタイミングで資金を確保できなかった場合は、手元資金が枯渇し、当社事業の継続に重大な懸念が生じる可能性があります。
①新株発行を伴う資金調達による株式の希薄化リスク - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第6期事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2024/06/06 15:00
当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末から主に営業活動によるキャッシュ・フローにより544百万円増加し、4,799百万円となりました。当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)