- 5845
- 2026/10/19
- 時価
- 313億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2024年以降
- 7.02-16.42倍
(2024-2026年) - PBR
- 3.96倍
- 2024年以降
- 2.14-5.69倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 35.91%
- ROA 予
- 11.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 18億4400万
- 2024年3月31日 +18.71%
- 21億8900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上記を踏まえ、当社は更なる企業価値の向上を図るべく、中期経営計画を策定しました。中期経営計画で目指すべき指標は以下のとおりです。2024/06/27 15:48
中期経営計画における主な戦略は以下のとおりです。2023年度 実績 2026年度 目標 売上高 245億円 300億円 経常利益 21億円 30億円 時価総額 194億円 ※2024年3月29日終値より算定 300億円
① 住居用家賃債務保証 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は協定会社・賃借人の利便性を向上させるべく、独自開発した電子申込システム「Z-WEB2.0」及び電子契約システム「Z-SIGN」を積極展開し、顧客ロイヤリティを向上させました。また、当社の主力事業である住居用家賃債務保証に加えて、今後成長が見込める戦略分野としての事業用家賃債務保証で高単価案件の獲得に注力してまいりました。債権管理面では、AIを活用した審査の高度化やリソースの適正配分による回収業務の強化を推進して、信用コストの削減に取り組んでまいりました。また、次年度以降の成長戦略の布石として「地銀グループとのアライアンス構想」の第一弾となる滋賀保証サービス株式会社との業務提携を公表するとともに、新たな保証業務領域としてのZ-College support(学費保証)の全国展開を進めてまいりました。2024/06/27 15:48
以上の結果、当事業年度の売上高は24,510百万円(前事業年度比2.8%増)、営業利益は2,224百万円(前事業年度比16.8%増)、経常利益は2,189百万円(前事業年度比18.7%増)、当期純利益は1,538百万円(前事業年度比98.8%増)となっております。
② 財政状態の状況