- 5868
- 2026/09/28
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2023年以降
- 8.24-19.82倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2023年以降
- 0.89-2.02倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 14.3%
- ROA 予
- 8.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ロココ(5868)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2021年12月31日
- 4710万
- 2022年12月31日 -4.11%
- 4516万
- 2023年12月31日 +27.13%
- 5742万
- 2024年12月31日 +32.2%
- 7591万
- 2025年12月31日 -34.26%
- 4990万
個別
- 2021年12月31日
- 4517万
- 2022年12月31日 -2.31%
- 4412万
- 2023年12月31日 +28.1%
- 5653万
- 2024年12月31日 +32.11%
- 7468万
- 2025年12月31日 -33.75%
- 4947万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 10:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成のための重要な会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりであります。連結財務諸表の作成にあたっては、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告数値に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、過去の実績等を勘案して合理的な見積りを行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は、これらの見積りと異なる場合があります。会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2026/03/25 10:38
(繰延税金資産の回収可能性)
将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について、繰延税金資産を計上することとしております。将来の課税所得の見積りのベースとなる事業計画は、近い将来の経営環境に大きな変化がないと仮定して策定しており、将来の受注数量、販売単価及び労務費等の主要な仮定が含まれております。将来の課税所得の見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、実際の金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/25 10:38
(繰延税金資産の回収可能性)
1 当事業年度の財務諸表に計上した金額