- 5595
- 2025/11/26
- 時価
- 837億円
- PER 予
- 167.4倍
- 2024年以降
- -倍
(2024-2025年) - PBR
- 5.72倍
- 2024年以降
- 2.58-21.43倍
(2024-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.41%
- ROA 予
- 2.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
QPS研究所(5595)の固定資産の推移 - 四半期
個別
- 2022年5月31日
- 18億9351万
- 2023年5月31日 +3.94%
- 19億6817万
- 2023年8月31日 +27.09%
- 25億125万
- 2023年11月30日 +61.37%
- 40億3620万
- 2024年2月29日 +19.63%
- 48億2856万
- 2024年5月31日 +3.77%
- 50億1046万
- 2024年8月31日 -3.44%
- 48億3821万
- 2024年11月30日 +14.31%
- 55億3079万
- 2025年2月28日 +45.21%
- 80億3148万
- 2025年5月31日 +33.96%
- 107億5900万
- 2025年8月31日 +9.83%
- 118億1700万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/04/12 16:31
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における流動資産は5,351,940千円となり、前事業年度末に比べ1,487,306千円増加しました。これは主に、現金及び預金573,645千円の増加、売掛金及び契約資産1,079,163千円の増加等によるものであります。2024/04/12 16:31
当第3四半期会計期間末における固定資産は4,828,566千円となり、前事業年度末に比べ2,860,395千円増加しました。これは主に、2023年12月15日に打上げました当社の商用機である小型SAR衛星QPS-SAR5号機「ツクヨミ-Ⅰ」以降の製造進捗等によるものであります。
この結果、当第3四半期会計期間末における資産合計は10,180,507千円となり、前事業年度末に比べ4,347,701千円増加しました。