- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2026/08/14 12:00- #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:千円) |
| その他の収益 | ― |
| 外部顧客への売上高 | 405,756 |
当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2026/08/14 12:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「個人向けサービス」において、株式会社百戦錬磨から宿泊予約サイト「STAY JAPAN」を含む旅行サービス(OTA)事業を譲り受けており、のれんの金額が増加しております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間会計期間において、32,400千円であります。
2026/08/14 12:00- #4 報告セグメントの変更等に関する事項
2.報告セグメント変更等に関する事項
当社は、前中間会計期間より、代表取締役社長の高橋と代表取締役副社長の権藤による共同代表制に移行すると共に、経営資源の最適化及び執行体制の強化のために事業本部の設置等の組織変更を実施しており、事業活動の実態をより適正に反映させ、事業ごとの戦略立案と遂行による成長を加速することを目的として、報告セグメントを従来の「関係人口創出事業」の単一セグメントから「個人向けサービス」「法人向けサービス」の2つに変更しております。
(参考)変更後の各セグメントの内容
2026/08/14 12:00- #5 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
※1 売上高の季節的変動
前中間会計期間(自2025年1月1日 至2025年6月30日)
2026/08/14 12:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下において、当社は、各事業の成長及び運営の効率化を通じて収益性を高めることで、持続的な企業価値の向上を目指してまいります。
当中間会計期間の業績は、売上高397,418千円(前年同期比2.1%減)、営業損失60,938千円(前年同期は営業損失68,112千円)、経常損失60,603千円(前年同期は経常損失45,247千円)、中間純損失61,313千円(前年同期は中間純損失45,677千円)となりました。
セグメント別の概況につきましては、以下の通りであります。
2026/08/14 12:00