純資産
個別
- 2022年12月31日
- 1億3303万
- 2023年12月31日 +238.12%
- 4億4982万
- 2024年12月31日 -23.09%
- 3億4594万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、696,966千円となり、前事業年度末に比べ143,920千円減少いたしました。2025/03/31 9:32
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は345,949千円となり、前事業年度末に比べ103,878千円減少いたしました。これは主に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により資本金及び資本剰余金がそれぞれ30,015千円増加しましたが、当期純損失により利益剰余金が163,866千円減少したことによるものであります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/31 9:32
時価法(時価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 具体的には、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を解消し、これをその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、増加後のその他資本剰余金の全額を繰越利益剰余金に振り替え、繰越利益剰余金の欠損填補に充当するものであります。2025/03/31 9:32
なお、資本金及び資本準備金の額の減少は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変動はございません。また、発行済株式総数の変更は行いませんので、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えるものではございません。
2.資本金及び資本準備金の額の減少の内容 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/03/31 9:32
項目 前事業年度末(2023年12月31日) 当事業年度末(2024年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 449,828 345,949 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 449,828 345,949