- 5619
- 2026/09/03
- 時価
- 29億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- 赤字-78.41倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2023年以降
- 1.5-4.49倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/03/29 14:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/03/29 14:21
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以下のため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 上記の状況を踏まえて、当社では、2023年12月期以降の中期経営計画上は、大規模接種等サービスとして区分している売上については、既に受注を受けたもの以外は一切見込んでおりません。2024/03/29 14:21
大規模接種等サービスの売上高及び同サービスの利用契約締結数(以下、「契約アカウント数」)の推移は以下のとおりです。
(※用語解説等)会計期間 売上高(千円) 契約アカウント数(件)(期末時点) 2022年12月期 737,187 26 2023年12月期 148,754 1 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/29 14:21
当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 550,060 964,176 737,187 2,251,424
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 633,479 1,027,179 148,754 1,809,413 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/03/29 14:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営戦略と経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/03/29 14:21
当社では、ミッションを実現し、継続的な企業価値向上を達成するための重要な経営指標として、売上高と営業利益を設定しております。また、これらを実現するための重要なKPI(Key Performance Indicators)として、各サービス形態等に応じて、①当社ヘルスケアプラットフォームとしての価値向上に資する「MRSO.jp」及び「MRS」を通じた人間ドック・健診の「予約取扱高」、②「予約取扱高」の母集団形成の基礎となる「MRSO.jp」の「掲載医療施設数」、③地方自治体等に提供している各種DXサービス等の利用に関する契約締結数(以下、「契約アカウント数」)を定めております。
(5) 対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大規模接種等サービスにおいては、大規模接種及び職域接種会場で利用されるワクチン接種WEB予約システムの提供を行っております。新型コロナウイルス感染の収束等により接種体制が見直された結果、防衛省の自衛隊東京大規模接種会場を始めとした国や都道府県が設置した各大規模接種会場は2023年3月末で閉鎖されたこと等に伴い、大規模接種等サービスは減収となりました。2024/03/29 14:21
この結果、当事業年度における当社の売上高は1,809,413千円(前期比19.6%減)、営業利益は618,944千円(前期比37.8%減)、経常利益は601,641千円(前期比39.6%減)、当期純利益は387,550千円(前期比40.7%減)となりました。なお、ヘルステック事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
② 財政状態の状況 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産の金額は、財務諸表「注記事項(税効果会計関係)」の1.に記載の金額と同一であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)に定める会社分類に基づき、当事業年度末における将来減算一時差異に対して、将来の税金負担額を軽減することができる範囲内で計上しております。
当社は、繰延税金資産の計上について、当社の将来の事業計画を基礎として作成しており、将来の課税所得の発生金額や発生時期等を見積り、回収可能性を十分に検討しております。
当社は、当事業年度末時点で入手可能な情報等から、翌事業年度以降も継続して売上高が伸長するという仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りをしております。
なお、将来の課税所得の見積りの基礎となる仮定が異なる場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2024/03/29 14:21 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/29 14:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。