- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額6,964千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,670千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/03/15 15:00- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△390,045千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額912,501千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、差入保証金及び有形固定資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額6,964千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,670千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/15 15:00 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/03/15 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産は、1,258,471千円となり、前事業年度末に比べ175,666千円増加いたしました。これは主に、営業活動による収入等により現金及び預金が127,855千円、売上の増加により売掛金及び契約資産が55,028千円増加したことによるものであります。
当事業年度末における固定資産は、734,623千円となり、前事業年度末に比べ246,913千円増加いたしました。これは、のれんの償却及び減価償却により無形固定資産が6,605千円減少したものの、主に農園開園に伴う設備投資により有形固定資産が191,028千円、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産の計上により投資その他の資産が62,490千円増加したことによるものであります。
(負債の状況)
2024/03/15 15:00- #5 設備投資等の概要
第7期事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当事業年度の設備投資については、地方創生事業セグメントにおける農園の開設などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当事業年度の設備投資の総額は254,542千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、設備投資額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。
2024/03/15 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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