- 150A
- 2026/08/28
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 22.58倍
- 2024年以降
- 赤字-32.21倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2024年以降
- 0.99-3.01倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年3月31日
- 23億3018万
- 2023年3月31日 +27.36%
- 29億6767万
- 2023年12月31日 -14.22%
- 25億4560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/03/15 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 組織変更に伴い、2022年3月期まで「在宅医療事業」の区分であった訪問看護ステーションコルディアーレ宮崎及び訪問看護ステーションコルディアーレ大分については、2023年3月期以降、「地方創生事業」へセグメント区分を変更しております。なお、2022年3月期のセグメント情報は、変更後のセグメント情報に基づき作成したものを開示しております。2024/03/15 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/03/15 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 社会保険診療報酬支払基金東京支部 632,814 在宅医療事業 - #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/03/15 15:00
(単位:千円) その他の収益 ― 1,230 1,230 外部顧客への売上高 1,053,837 1,491,765 2,545,603 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/03/15 15:00
(注) 当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前事業年度については、変更後の区分に組み替えた数値に基づき算出しております。(単位:千円) その他の収益 - 1,260 1,260 外部顧客への売上高 1,273,260 1,056,922 2,330,183
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/03/15 15:00 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/03/15 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/15 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社では「人を通じて、喜びを作り、幸せを作る」を企業理念に掲げ、「地域を問わず全ての人が、心豊かに、能力や個性を発揮できる社会の実現」を目指すゴールとし、「在宅医療事業」及び「地方創生事業」を柱とした事業を展開しております。「在宅医療事業」につきましては、精神疾患者に対し良質で適切な医療の提供を行うため、訪問診療の支援や訪問看護サービスを通じて医療機関等と連携を図り、精神疾患者に対する在宅医療を地域社会において推進してまいりました。「地方創生事業」につきましては、地方における雇用の創出及び地方に在住している障がい者の社会参加の支援に取り組む障がい者雇用支援事業に注力してまいりました。また、財務面につきましては、2022年6月に今後の事業拡大及び財務基盤の強化を図るため、第三者割当増資を実施いたしました。2024/03/15 15:00
以上の結果、当事業年度における売上高は2,967,671千円(前期比27.4%増)、営業利益は164,687千円(同84.3%増)、経常利益は160,762千円(同94.4%増)、当期純利益は187,858千円(同209.0%増)となりました。
なお、セグメント別の状況は、「(3) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ② 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2024/03/15 15:00
将来の課税所得の見積りは将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画作成上の主要な仮定は、売上高成長率及び営業利益率であります。なお、将来の課税所得の見積りにあたっては、将来の事業計画に加え、過年度の業績計画の達成状況等を勘案して、作成しております。
③ 識別した項目に係る重要な会計上の見積りが当事業年度の翌事業年度の財務諸表に与える影響