有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2025/06/25 9:00
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:百万円) 投資有価証券 ※2,※3 4,521 繰延税金資産 577 その他 1,661 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 40 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 9:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 506 百万円 繰延税金負債合計 △7,916 繰延税金資産の純額 △5,559 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、金融機関や販売又は仕入に係る取引会社の株式を保有しております。市場価格のある上場株式については、期末における株価が取得原価に比べ30%以上下落した場合を著しく下落したものとし、回復可能性を総合的に判断の上、回復する見込みがあると合理的な根拠をもって予測できる場合を除き、株価と取得原価の差額に相当する額について減損処理することとしております。また、市場価格のない非上場株式は実質価額が著しく下落し、かつ、その下落が一時的でないと判断した場合には、その下落した額について減損処理を行うこととしております。将来、株式市場の悪化または投資先の業績不振により多額の有価証券評価損を計上する可能性があります。2025/06/25 9:00
④ 繰延税金資産の回収可能性の評価
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積り額が減少した場合には繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。