営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 35億540万
- 2026年3月31日 +37.17%
- 48億835万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額124,368千円は、セグメント間取引消去471,837千円、各セグメントに配分していない全社費用△347,468千円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/05/13 11:40
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/13 11:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当中間連結会計期間より、非連結子会社であった株式会社ZISEDAIを新たに連結の範囲に含め、報告セグメントとして「AI Dynamics事業」を新設いたしました。当社は、「AI Dynamics事業」を中長期の成長ドライバーとして位置づけ、AIを核としてSaaSの枠を超えた「AI×クラウド×ソリューション」により、AIがビジネスを動かす社会の実現に貢献してまいります。2026/05/13 11:40
このような状況のもと、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高は前中間連結会計期間と比べ95億23百万円増加の430億90百万円(28.4%増)、EBITDAは前中間連結会計期間と比べ14億18百万円増加の50億50百万円(39.0%増)、営業利益は前中間連結会計期間と比べ13億2百万円増加の48億8百万円(37.2%増)、経常利益は前中間連結会計期間と比べ7億67百万円増加の39億2百万円(24.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間と比べ3億58百万円増加の21億65百万円(19.8%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。