130A Veritas In Silico

130A
2026/04/03
時価
29億円
PER 予
-倍
2024年以降
-倍
(2024-2025年)
PBR
1.67倍
2024年以降
1.56-10.19倍
(2024-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

Veritas In Silico(130A)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

個別

2021年12月31日
-2億3550万
2022年12月31日
-1億3890万
2023年12月31日
3762万
2024年12月31日
-2億1285万
2025年12月31日 -86.4%
-3億9674万

有報情報

#1 減損損失に関する注記
当社の事業は創薬プラットフォーム事業のみの単一事業であり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として全社を1つの資産グループとしております。
当社は当事業年度まで、継続的に営業損失が発生し、営業キャッシュ・フローがマイナスとなっており、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2026/03/23 10:36
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当事業年度における経営目標の主要な指標であるKPIの達成状況は、新規契約締結数については年間目標4社に対し3社と締結、自社パイプライン創出は特許出願1件で目標達成、事業収益は未達成の結果となりました。
当事業年度における事業収益等の経営指標は、共同創薬研究契約に基づき定期的に受け取る研究支援金や、スポット的に発生するマイルストーン収入等により事業収益は91,140千円(前事業年度比53.2%減)を計上しました。事業費用には研究開発費215,616千円を含む487,888千円を計上し、営業損失は396,748千円(前事業年度は212,851千円の営業損失)となりました。営業外損益においては、定期預金等による受取利息5,729千円など営業外収益6,120千円が発生し、経常損失は390,628千円(前事業年度は233,562千円の経常損失)、特別損失においては、減損損失31,318千円を特別損失に計上し、当期純損失は425,671千円(前事業年度は236,442千円の当期純損失)となりました。
② 財政状態
2026/03/23 10:36

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