- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | - | - | 1,640,127 | 2,225,111 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | - | - | 180,591 | 241,311 |
(注)1.当社は、2024年2月28日付で東京証券取引所グロース市場及び名古屋証券取引所ネクスト市場に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、仰星監査法人により四半期レビューを受けております。
2024/02/29 15:27- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/02/29 15:27- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載がありません。
2024/02/29 15:27- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
| 製品及びサービスの名称 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| (自 2021年12月1日 | (自 2022年12月1日 |
| 至 2022年11月30日) | 至 2023年11月30日) |
| 直営店売上高 | 1,549,207 | 2,085,001 |
| 業務委託売上高 | 105,397 | 94,401 |
| FC売上高 | 15,752 | 23,405 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,670,357 | 2,202,808 |
| その他の収益 | 13,898 | 22,302 |
| 外部顧客への売上高 | 1,684,256 | 2,225,111 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2024/02/29 15:27- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/02/29 15:27- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
その中で当社は、「LTV(Life Time Value)を最大化する」をコンセプトに事業展開を進め、地元のお客様に長く愛され、記憶に残る時間、空間を提供し続けていくことが、繁盛店維持の鍵であると考えております。
親しみのある串焼き、刺身、天ぷらというコンテンツと、通いやすい、入店しやすい金額設定の業態モデル、そこに顔なじみの店員をプラスすることで、他社との差別化及び「代わりの利かない店」を目指し、収益の確保に望んでまいります。今後も、味は勿論のこと、通いがいのある空間をお客様に提供できるよう社員教育を徹底し、お客様満足度を高めていくことにより、既存店売上高の継続的な維持向上を実現できるようなマネジメントに取り組んでまいります。
④ 衛生・品質管理の強化、徹底
2024/02/29 15:27- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当事業年度において新規直営店2店舗及び新規フランチャイズ店1店舗出店、直営店から業務委託店への切替を1店舗、直営店1店舗退店を実施いたしました。当事業年度末日における店舗数は54店舗(内フランチャイズ店15店舗)となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,225,111千円(前年同期比32.1%増)、売上総利益は1,608,819千円(同32.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は1,346,402千円(同15.5%増)となり、営業利益は262,417千円(同431.2%増)、経常利益は255,065千円(同91.5%増)、当期純利益は201,040千円(同219.7%増)となりました。
当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2024/02/29 15:27- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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