有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2025/02/27 15:30
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、会計監査人による期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 605,071 1,268,197 1,918,651 2,566,848 税引前四半期(当期)純利益(千円) 51,656 122,449 141,893 165,130 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/02/27 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/02/27 15:30
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載がありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/02/27 15:30
2.収益を理解するための基礎となる情報製品及びサービスの名称 前事業年度 当事業年度 (自 2022年12月1日 (自 2023年12月1日 至 2023年11月30日) 至 2024年11月30日) 直営店売上高 2,085,001 2,425,952 業務委託売上高 94,401 99,576 FC売上高 23,405 24,471 顧客との契約から生じる収益 2,202,808 2,550,000 その他の収益 22,302 16,847 外部顧客への売上高 2,225,111 2,566,848
「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/02/27 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 近年、時代の変化とともに、面積の広い物件よりも小さな物件に対する注目度が集まっており、物件の獲得段階における競争が高まっているため、最適な物件の獲得が最重要課題となっております。2025/02/27 15:30
③ 既存店売上高の維持向上
外食産業は、参入が比較的に容易であることから、企業間競争が激しいことに加え、個人消費の動向に影響を受けやすく、市場が中食へ傾いているのが現状であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業年度において新規直営店9店舗及び新規業務委託店1店舗の出店、直営店1店舗のリニューアルオープン、直営店2店舗及び業務委託店1店舗の退店を実施いたしました。当事業年度末日における店舗数は61店舗(内フランチャイズ店15店舗)となりました。2025/02/27 15:30
以上の結果、当事業年度の売上高は2,566,848千円(前年同期比15.4%増)、売上総利益は1,884,517千円(前年同期比17.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は1,667,435千円(前年同期比23.8%増)となり、営業利益は217,082千円(前年同期比17.3%減)、経常利益は191,253千円(前年同期比25.0%減)、当期純利益は100,327千円(前年同期比50.1%減)となりました。
当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/02/27 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。