訂正有価証券届出書(新規公開時)
(4)【役員の報酬等】
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の取締役(監査等委員であるものを除く。)の報酬等については、固定報酬のみで構成されており、2022年9月28日に開催した臨時株主総会の決議に従い、年額300,000千円以内とし、具体的金額、支給の時期等の決定は、過去の報酬実績や業績、及び個別の業務実績や役割を勘案して、個人別に決定するものとしております。なお、個人別の報酬の額については、当社の「役員報酬規程」の定めにより代表取締役社長が作成した各取締役の個人別の報酬等の具体的な内容の原案に基づき、取締役会において決議することとしております。
監査等委員である取締役の報酬等については、固定報酬のみで構成されており、2022年9月28日に開催した臨時株主総会の決議に従い、年額50,000千円以内とし、監査等委員である取締役に対する具体的金額、支給の時期等の決定は、監査等委員である取締役の協議により個人別に決定するものとしております。
なお、2022年9月28日開催の臨時株主総会終結時点の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の員数は6人(うち1名は社外取締役)、監査等委員である取締役の員数は3名(うち3名は社外取締役)であります。
最近事業年度における当社の取締役(監査等委員であるものを除く。)の報酬等の額の決定過程における取締役会の活動につきましては、2022年9月28日開催の取締役会で報酬額を審議し、決議しております。監査等委員である取締役の報酬等の額の決定過程における監査等委員会の活動につきましては、2022年9月28日開催の監査等委員会で報酬額を審議し、決議しております。なお、今後の取締役の報酬については、2023年6月27日開催の取締役会において決議された、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会にて審議され、同委員会の答申を踏まえて取締役会において決定いたします。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
(注)1.上記には、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会終結の時をもって退任した監査役3名(うち社外監査役3名)を含めております。なお当社は、2022年9月28日に監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しております。
2.取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まれておりません。
3.監査等委員会設置会社移行前の取締役の報酬限度額は、2020年2月28日開催の第10期定時株主総会において、年額120,000千円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)と決議いただいております。当該定時株主総会終結時点の取締役の員数は5名(うち社外取締役は0名)です。また、監査等委員会設置会社移行後の取締役(監査等委員を除く。以下「取締役」という。)の報酬限度額は、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会において、年額300,000千円以内(ただし使用人分給与を含まない。)と決議いただいております。当該臨時株主総会終結時点の取締役の員数は6名(うち、社外取締役1名)です。
4.取締役(監査等委員)の報酬限度額は、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会において、年額50,000千円以内と決議いただいております。
5.監査役の報酬限度額は、2020年2月28日開催の第10期定時株主総会において、年額50,000千円以内と決議いただいております。
6.監査役の報酬等の額には、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会の終結の時をもって退任した監査役3名の在任中の報酬等の額であります。
このうち、3名につきましては、同株主総会の終結の時をもって監査役を退任した後、新たに監査等委員に就任したため、支給額と員数については、監査役在任期間分は社外監査役に、監査等委員在任期間分は社外取締役(監査等委員)に記載しております。
③ 提出会社の役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
該当事項はありません。
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の取締役(監査等委員であるものを除く。)の報酬等については、固定報酬のみで構成されており、2022年9月28日に開催した臨時株主総会の決議に従い、年額300,000千円以内とし、具体的金額、支給の時期等の決定は、過去の報酬実績や業績、及び個別の業務実績や役割を勘案して、個人別に決定するものとしております。なお、個人別の報酬の額については、当社の「役員報酬規程」の定めにより代表取締役社長が作成した各取締役の個人別の報酬等の具体的な内容の原案に基づき、取締役会において決議することとしております。
監査等委員である取締役の報酬等については、固定報酬のみで構成されており、2022年9月28日に開催した臨時株主総会の決議に従い、年額50,000千円以内とし、監査等委員である取締役に対する具体的金額、支給の時期等の決定は、監査等委員である取締役の協議により個人別に決定するものとしております。
なお、2022年9月28日開催の臨時株主総会終結時点の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の員数は6人(うち1名は社外取締役)、監査等委員である取締役の員数は3名(うち3名は社外取締役)であります。
最近事業年度における当社の取締役(監査等委員であるものを除く。)の報酬等の額の決定過程における取締役会の活動につきましては、2022年9月28日開催の取締役会で報酬額を審議し、決議しております。監査等委員である取締役の報酬等の額の決定過程における監査等委員会の活動につきましては、2022年9月28日開催の監査等委員会で報酬額を審議し、決議しております。なお、今後の取締役の報酬については、2023年6月27日開催の取締役会において決議された、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会にて審議され、同委員会の答申を踏まえて取締役会において決定いたします。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (千円) | 報酬等の種類別の総額(千円) | 対象となる 役員の員数 (名) | ||
| 固定報酬 | 業績連動報酬 | 退職慰労金 | |||
| 取締役 (監査等委員及び社外取締役を除く。) | 72,532 | 72,532 | - | - | 5 |
| 取締役 (監査等委員) | - | - | - | - | - |
| 監査役 (社外監査役を除く。) | - | - | - | - | - |
| 社外監査役 | 7,700 | 7,700 | - | - | 3 |
| 社外取締役 (監査等委員を除く。) | 500 | 500 | - | - | 1 |
| 社外取締役 (監査等委員) | 1,540 | 1,540 | - | - | 3 |
(注)1.上記には、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会終結の時をもって退任した監査役3名(うち社外監査役3名)を含めております。なお当社は、2022年9月28日に監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しております。
2.取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まれておりません。
3.監査等委員会設置会社移行前の取締役の報酬限度額は、2020年2月28日開催の第10期定時株主総会において、年額120,000千円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)と決議いただいております。当該定時株主総会終結時点の取締役の員数は5名(うち社外取締役は0名)です。また、監査等委員会設置会社移行後の取締役(監査等委員を除く。以下「取締役」という。)の報酬限度額は、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会において、年額300,000千円以内(ただし使用人分給与を含まない。)と決議いただいております。当該臨時株主総会終結時点の取締役の員数は6名(うち、社外取締役1名)です。
4.取締役(監査等委員)の報酬限度額は、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会において、年額50,000千円以内と決議いただいております。
5.監査役の報酬限度額は、2020年2月28日開催の第10期定時株主総会において、年額50,000千円以内と決議いただいております。
6.監査役の報酬等の額には、2022年9月28日開催の第13期臨時株主総会の終結の時をもって退任した監査役3名の在任中の報酬等の額であります。
このうち、3名につきましては、同株主総会の終結の時をもって監査役を退任した後、新たに監査等委員に就任したため、支給額と員数については、監査役在任期間分は社外監査役に、監査等委員在任期間分は社外取締役(監査等委員)に記載しております。
③ 提出会社の役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
該当事項はありません。