情報戦略テクノロジー(155A)の法人税等調整額の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年12月31日
- -620万
- 2025年12月31日
- -99万
個別
- 2021年12月31日
- -620万
- 2022年12月31日 -245.22%
- -2142万
- 2023年12月31日
- 976万
- 2024年12月31日
- -944万
- 2025年12月31日
- 1121万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (法人税等合計、当期純利益)2026/03/25 15:31
当連結会計年度の法人税、住民税及び事業税は228,734千円計上しております。また、税効果会計の適用により法人税等調整額を991千円計上しております。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は304,310千円となりました。
③キャッシュ・フローの分析 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性を判断するにあたっては、一時差異等の解消見込年度及び繰戻・繰越期間における課税所得を見積っております。2026/03/25 15:31
課税所得は、将来の事業計画の前提となった数値を基に、経営環境などの外部要因、当社グループ内で用いている予算などの内部情報、過去実績などからの計画進捗状況等を考慮し、適宜修正し見積っております。将来の課税所得に関する予測・仮定に基づいて、当社又は子会社が繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断した場合、当社グループの繰延税金資産は減額され、当社グループの繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2.のれん及び顧客関連資産の評価