情報戦略テクノロジー(155A)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 4850万
- 2025年6月30日 +230.57%
- 1億6033万
- 2025年9月30日 +129.15%
- 3億6740万
- 2025年12月31日 +50.52%
- 5億5300万
個別
- 2022年12月31日
- 3億203万
- 2023年9月30日 +1.17%
- 3億558万
- 2023年12月31日 +27.02%
- 3億8813万
- 2024年3月31日 -67.4%
- 1億2655万
- 2024年6月30日 +70.71%
- 2億1602万
- 2024年9月30日 +27.47%
- 2億7537万
- 2024年12月31日 +50.02%
- 4億1311万
- 2025年12月31日 +33.86%
- 5億5300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2025/03/28 15:23
当社は、システム開発業界の構造改革を推進し、優秀な人材がシステム開発業界を目指すようになるためのエンジニアの地位向上を目指していることから、全社においては規模拡大が重要であるとの認識に基づいて売上高及び営業利益、0次システム開発においては売上規模の拡大を牽引する社員エンジニアの人数及び当社エンジニアの対外的価値を示す社員エンジニア1人当たり売上高、WhiteBoxにおいてはプラットフォームの規模を示す総会員数を重要な経営指標と考えております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上原価は4,173,810千円(前期比11.3%増)となりました。これは主に、売上高の拡大に伴う給与手当及び業務委託費等の人件費の増加によるものです。この結果、売上総利益は1,674,155千円(同8.2%増)となりました。2025/03/28 15:23
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度において、販売費及び一般管理費は1,261,036千円(前期比8.8%増)となりました。本社の移転及び九州支店の開設に伴い、地代家賃が前事業年度に比べ51,327千円増加しました。また、社員の採用に伴い、給与手当、賞与及び法定福利費が前期比26,797千円増加しました。これらの結果、営業利益は413,118千円(同6.4%増)となりました。