157A グリーンモンスター

157A
2026/07/10
時価
30億円
PER 予
195.3倍
2024年以降
16.2-105.01倍
(2024-2025年)
PBR
2.27倍
2024年以降
0.9-4.3倍
(2024-2025年)
配当 予
1.1%
ROE 予
1.16%
ROA 予
0.73%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2024/03/21 15:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ロンバード977,178投資学習支援事業
2024/03/21 15:00
#3 事業等のリスク
発生可能性:低、発生可能性のある時期:特定時期なし、影響度:中
当社アプリにおける広告掲載はASP経由の取引を基本とし、基本的にASPから受領する成功報酬で売上が構成されており、その中でも特定のASP数社との取引が大きな割合を占めております。具体的には、第10期(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)においては、ASP経由の売上高のうち上位3社で約91%を占めております。そのため、ASP又は広告主である証券会社・FX会社の方針変更や関係性変化により、当社アプリの運営に何らかの支障をきたした場合には、当社グループの経営成績等に影響を与える可能性があります。なお、特定のASP数社に取引が偏る要因は、主に、広告主が利用するASPを指定するケースがあることや、金融機関の広告に知見を有するASPの数が限定されることであるため、当社としては代替となるASPを開拓することは困難ではないと考えております。
このようなリスクに対して、当社は、今後も既存のASP各社と良好な関係を構築していくとともに、必要に応じて代替となるASPを開拓するなど、適時の対応を行ってまいります。
2024/03/21 15:00
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
これにより広告代理業においては、従来、顧客から受け取る対価の総額で収益を測定しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の総額から他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を測定する方法に変更しております。
この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高は24,146千円減少し、売上原価は24,146千円減少しております。
2.「時価の算定に関する会計基準」の適用
2024/03/21 15:00
#5 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日)
顧客との契約から生じる収益995,063
外部顧客への売上高995,063
2024/03/21 15:00
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
金額
顧客との契約から生じる収益1,397,007
外部顧客への売上高1,397,007
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)3.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
2024/03/21 15:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
金額
顧客との契約から生じる収益1,711,553
外部顧客への売上高1,711,553
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
2024/03/21 15:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2024/03/21 15:00
#9 損益計算書関係(連結)
※2 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※3 関係会社との取引には以下のものが含まれております。
2024/03/21 15:00
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
※3 株式会社トレジャープロモートの調べ(2023年春)によれば、20代・30代で含み益を抱えている割合は74%と高い。https://presswalker.jp/press/11443
※4 SOMの市場規模4,500億円に対して、当社グループの2023年6月期売上高17.1億円が占める割合として算出。
当社は、こうした市場規模の状況と、上記「
2024/03/21 15:00
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社は、FXデモトレードアプリ「FXなび」、株式投資デモトレードアプリ「株たす」、マネープランシミュレーションアプリ「トウシカ」の開発と配信を通じて、投資を始めたい方々の支援をしてまいりました。2024年1月の新NISA開始及び為替市場の変動による投資機会の拡大に対応し、動画クリエイティブなどのマーケティングを強化したことにより、アプリのインストール数及び口座開設数は堅調に推移しました。また、アプリのOEM提供及びファイナンシャルプランニングサービスを通じて事業領域を拡大しました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,711,553千円、営業利益は164,837千円、経常利益は169,572千円、親会社株主に帰属する当期純利益は121,585千円となりました。
第11期第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)
2024/03/21 15:00
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/03/21 15:00
#13 連結損益計算書関係(連結)
※2 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/03/21 15:00
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
のれんの減損の兆候や認識の判定においては、のれんの算定基礎となる将来の事業計画と実績との比較を行うことにより判断しており、将来の事業計画における売上高の成長率を主要な仮定として織り込んでおります。
③翌連結会計年度に係る連結財務諸表に与える影響
上述した将来の事業計画の見積りの仮定には不確実性があり、経営環境の悪化等により事業計画と実績に乖離が生じた場合は、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/03/21 15:00

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