- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
2024/11/28 15:30- #2 事業等のリスク
新規事業開発やM&Aにおいては、入念な市場分析や事業計画設計、各種デューデリジェンスを行ってまいります。
(13)のれんの減損・子会社株式の評価減について
[リスクの内容と顕在化した際の影響]
2024/11/28 15:30- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 5,448千円
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/11/28 15:30- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。2024/11/28 15:30 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社PRASの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりです。
| 流動資産 | 51,414 | 千円 |
| 固定資産 | - | |
| のれん | 74,549 | |
| 流動負債 | △18,564 | |
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
株式の取得により新たに連結子会社となったキャンドルウィック株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりです。
2024/11/28 15:30- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年8月31日) | | 当連結会計年度(2024年8月31日) |
| 税務上の繰越欠損金(注)1 | 230,708千円 | | 237,306千円 |
| 税務上ののれん | 118,302 | | 67,601 |
| 減損損失 | 33,132 | | 10,716 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 事業譲受に係るのれん | - | | 743 |
| 繰延税金負債合計 | - | | 743 |
(注)1.評価性引当額が、168,309千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額が142,979千円減少したことによるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2024/11/28 15:30- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注)1.案件から得られる売上高から、案件進行に係る外注費を差し引いた金額であり、社内リソースによって獲得した利益の金額を示しております。
2.EBITDAは、営業利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値となります。
3.デジタルマーケティング事業のセグメント売上高(外部顧客への売上高とセグメント間の内部売上高又は振替高を合計した数値)となります。
2024/11/28 15:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ271,241千円増加し、1,957,071千円となりました。主な要因は、電子記録債権が251,111千円減少した一方、現金及び預金が507,733千円増加したこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ351,105千円増加し、1,302,957千円となりました。主な要因は、キャンドルウィック株式会社の取得等によりのれんが105,825千円、繰延税金資産が92,008千円、敷金及び保証金が74,742千円増加したこと等によるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ622,347千円増加し、3,260,029千円となりました。
2024/11/28 15:30- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。
2024/11/28 15:30- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
課税所得の見積額の算定の基礎となる各社の事業計画において用いた新規獲得顧客数及び案件数の大幅な減少、予想を上回る解約、市場環境の悪化などにより、繰延税金資産の回収可能性が異なる結果となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表における繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/11/28 15:30