営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 3億8864万
- 2026年2月28日 +82.1%
- 7億770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△278,531千円には、セグメント間取引消去△3,518千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△275,012千円が含まれております。全社費用の主なものは報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2026/04/14 15:32
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/14 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間につきましては、当社グループでは引き続き積極的な人材採用、案件管理体制の強化を行い、各事業の規模拡大を図りました。また前連結会計年度にはM&Aによって株式会社Bridgeがグループ参画し、“明日、選ばれるための戦略”であるPRと“今、選ばれるための戦略”であるデジタルマーケティングの融合を目指し、PRコンサルティング事業とデジタルマーケティング事業の連携をより深めております。加えて育成事業であるPRプラットフォーム事業では、TikTokを活用した採用支援を行う株式会社トレプロを2025年9月に100%子会社化し、同事業をグループ全体の進化の1つの軸とするべく注力しております。2026/04/14 15:32
以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高4,399,691千円(前年同期比45.2%増)、営業利益707,706千円(前年同期比82.1%増)、経常利益673,645千円(前年同期比73.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益395,960千円(前年同期比66.0%増)となっております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。