ソラコム(147A)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 1億137万
- 2023年12月31日 +535.8%
- 6億4455万
- 2024年3月31日 +12.84%
- 7億2733万
- 2024年6月30日 -87.02%
- 9444万
- 2024年9月30日 +8.26%
- 1億223万
- 2024年12月31日 +20.79%
- 1億2349万
- 2025年3月31日 +431.63%
- 6億5653万
- 2025年6月30日 -80.59%
- 1億2745万
- 2025年9月30日 +144.1%
- 3億1111万
- 2025年12月31日 +107.58%
- 6億4581万
- 2026年3月31日 +34.92%
- 8億7133万
個別
- 2023年3月31日
- -3億4715万
- 2024年3月31日
- -1億6325万
- 2025年3月31日
- 3億5019万
- 2026年3月31日 +121.67%
- 7億7626万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- -「リカーリング収益」とは、各期における有価証券報告書にて「リカーリング収益(プラットフォーム利用料)」として説明及び開示される収益を指します。2026/06/30 15:30
-「Non-GAAP連結営業利益率」とは、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書。以下同じ。)及び連結キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない場合にはキャッシュ・フロー計算書。以下同じ。)における「営業利益(J- GAAP)」、「のれん償却額」及び「株式報酬費(及び株式報酬に準じるファントムストック等を含む)」の合計を連結売上高で除した数を指すものとし、適用される会計基準の変更等が発生し当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとします。
-連結Profitable Growthとは、リカーリング収益の対前年度成長率及びNon-GAAP連結営業利益率の合計を指します。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/06/30 15:30
(概算額の算定方法)売上高 750,000千円 営業損失(△) △10,000 〃
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び営業損失、取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業損失との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。 - #3 役員報酬(連結)
- 取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬は、各事業年度の別途定める目標達成率に応じて算出された額を賞与として、毎年、基本報酬と合算し、月額均等で支給される金銭報酬としております。2026/06/30 15:30
業績連動報酬に係る指標は、連結売上高、連結営業利益及び連結当期純利益の業績指標に加え、リカーリング収益、グローバル事業、Profitable Growth、課金アカウント数等の各種KPIで構成しております。なお、当事業年度における各指標の目標及び実績については、事業戦略上の競争優位性に直接関わる情報であるため、開示を省略しております。
取締役(社外取締役を除く)に対しては、中長期的な企業価値向上に向けたインセンティブ付与を目的として、数年に一度、一定の時期に、株主総会において基本報酬及び業績連動報酬とは別枠で承認を得た報酬上限額の範囲内において、株式報酬を付与いたします。個別の取締役に付与する株式報酬の種類及び個数は別途定めることとし、その個数は、株価、個別の取締役の役位、職責、在任年数その他の業績等を総合的に勘案して決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、特別損失として、取引先からの保証金の返還懸念による貸倒引当金繰入額136,572千円、投資有価証券評価損49,999千円を計上しております。2026/06/30 15:30
この結果、当連結会計年度における売上高は12,423,747千円(前期比38.1%増)、営業利益は871,335千円(前期比32.7%増)、経常利益は857,749千円(前期比38.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は631,411千円(前期比79.0%増)となっております。
当社はAI/IoTプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。なお、当連結会計年度より、従来「IoTプラットフォーム事業」としていたセグメント名称を「AI/IoTプラットフォーム事業」に変更いたしました。本変更はセグメント名称のみであり、セグメント情報への影響はございません。