ソフトウエア
連結
- 2022年6月30日
- 1037万
- 2023年6月30日 -28.22%
- 744万
個別
- 2022年6月30日
- 1037万
- 2023年6月30日 -28.22%
- 744万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦ソフトウエアの減損について(顕在化可能性:中 発生時期:特定時期なし 影響度:小)2024/06/13 15:00
当社グループは、将来の収益獲得あるいは費用削減が確実であると認められた開発費用についてはソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)に計上しております。このソフトウエアについて将来の使用状況の変更やサービスの陳腐化等により収益獲得、費用削減効果が大幅に損なわれた場合、ソフトウエアの償却や減損が必要になり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑧システムトラブルについて(顕在化可能性:低 発生時期:特定時期なし 影響度:中) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/13 15:00
工具、器具及び備品 ノートパソコン 2,580千円 ソフトウエア仮勘定 アプリの開発費用 41,871千円 株式交付費 第三者割当増資に係る費用 1,094千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの分析につきましては、「(1) 経営成績等の状況の概要 ② キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2024/06/13 15:00
当社グループの主な資金需要は販売費及び一般管理費の広告宣伝費及び人件費、ソフトウエアの開発投資及びM&A等であります。これらの資金需要に対しては、営業活動から獲得する自己資金及び金融機関からの借入や社債による調達を基本としており、経済・金融環境の変化に備えた十分な手許流動性の確保により、安定した財務基盤の維持に努めております。また、資金調達の機動性及び流動性確保の補完機能を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を有しております。
⑤ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等の分析 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。2024/06/13 15:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/13 15:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3 繰延資産の処理方法