- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 当社の表明保証に重大な違反があった場合
4.増加する資本金及び資本準備金に関する事項
本新株予約権の行使により株式を発行する場合の増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定めるところに従って算定された資本金等増加限度額に0.5を乗じた金額とし、計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額より増加する資本金の額を減じた額とする。
2026/08/27 16:13- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
(e)当社又は当社の子会社の役員である場合において、当社又は当社の子会社との間の委任契約に違反した場合、又は当社又は当社の子会社の役員規程その他の社内諸規則等に違反した場合
4.増加する資本金及び資本準備金に関する事項
① 本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とする。計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。
2026/08/27 16:13- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 償一般募集(ブックビルディング方式による募集)であります。
発行価格 450円
引受価額 414円
資本組入額 207円
3.新株予約権の行使による増加であります。
4.2026年6月10日を払込期日とする有償第三者割当増資により、発行済株式総数が2,098,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ150,007千円増加しております。2026/08/27 16:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は772,214千円となり、前連結会計年度末に比べ225,330千円減少いたしました。これは主に、新株予約権の行使による新株の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ27,564千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことにより利益剰余金が277,288千円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は76.0%(前連結会計年度末は79.4%)となりました。
2026/08/27 16:13- #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項 (重要な後発事象)(共通支配下の取引(連結子会社の吸収合併))」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(資本金の額の減少)
連結財務諸表「注記事項 (重要な後発事象)(資本金の額の減少)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2026/08/27 16:13- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(1) 撤退する事業を営んでいる子会社の概要
| ① 名称 | TakaTrade株式会社 |
| ④ 事業内容 | 商品先物取引業 |
| ⑤ 資本金 | 400,000千円 |
| ⑥ 設立年月日 | 2024年10月1日 |
(2) 撤退する事業の概要
① 撤退する事業
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