Faber Company(220A)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2023年9月30日
- 21億8358万
- 2024年3月31日 -47.11%
- 11億5491万
- 2024年6月30日 +48.77%
- 17億1818万
- 2024年9月30日 +34.86%
- 23億1718万
- 2024年12月31日 -73.22%
- 6億2060万
- 2025年3月31日 +102.88%
- 12億5908万
- 2025年6月30日 +48.87%
- 18億7445万
- 2025年9月30日 +36.62%
- 25億6091万
- 2025年12月31日 -74.23%
- 6億6002万
- 2026年3月31日 +106.9%
- 13億6560万
- 2026年6月30日 +50.49%
- 20億5510万
個別
- 2023年9月30日
- 20億9382万
- 2024年9月30日 +10.07%
- 23億464万
- 2025年9月30日 +9.57%
- 25億2521万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/22 15:42
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,259,085 2,560,913 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 203,237 379,253 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/22 15:42
2.地域ごとの情報デジタルマーケティング自動化ツール デジタルマーケティングリソース その他 合計 外部顧客への売上高 1,364,024 939,956 13,202 2,317,183
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/22 15:42
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/22 15:42
(注)1.継続的な収益獲得を前提とした契約前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,317,183 2,560,913
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/12/22 15:42
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社は社外取締役の独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、選任に当たっては、東京証券取引所の定める独立役員に関する基準等を参考に選任しております。2025/12/22 15:42
社外取締役石坂茂は、株式会社IBJにおいて代表取締役社長を務めており、企業経営に関する幅広い活動経験と専門知識を有していることから、これらの経験と知見を当社の経営およびガバナンス強化に寄与するものと判断しております。株式会社IBJと当社との間には人的関係、資本的関係はないものの、ミエルカ事業でツール提供するなどの取引関係があります。しかしながら当該取引額は僅少(当社の連結売上高および同社の連結売上高に占める割合に1%未満)で一般の取引先とも同様であり当社経営からの独立性が確保されているものと判断しています。
社外取締役中川隆は、長年の金融事業で培った高度なファイナンスの知見と、短期で会社の収益向上・事業拡大が必要なバイアウト等のPMIの実績、上場企業の役員を歴任した経験を有しております。今般、当社の経営について外部的立場からアドバイスを行うことが、当社の企業価値の向上に資するものと判断しております。なお、同氏と当社の間に人的関係、取引関係その他の利害関係はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態及び経営成績の状況につきましては、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態の状況及び②経営成績の状況」に記載のとおりであります。当社の財政状態及び経営成績は堅調なものと認識しております。しかしながら、さらなる事業拡大を目的とし、財政状態に勘案しながら、人材の採用・育成、サービス開発、販売促進等への適正な投資を行ってまいります。2025/12/22 15:42
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、2,560,913千円(前年同期比10.5%増)となりました。これは主に、経営環境やトレンド、ニーズの変化に応じた機能面・サービス面の改善に加え、大手・中堅企業への組織的な販売活動、既存顧客に対するクロスセルに注力したことによるもので、デジタルマーケティング自動化ツールの売上1,441,684千円(前年同期比5.7%増)、デジタルマーケティングリソースの売上1,110,233千円(前年同期比18.1%増)と堅調に推移しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2025/12/22 15:42
デジタルマーケティング自動化ツール デジタルマーケティングリソース その他 合計 外部顧客への売上高 1,441,684 1,110,233 8,996 2,560,913