半期報告書-第21期(2025/10/01-2026/09/30)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 XINOBIX株式会社
事業の内容 コンテンツマーケティング支援事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは、デジタルマーケティングを通じた企業の目標達成、事業成長、ビジネス変革の支援を目的として、「ミエルカSEO」等、デジタルマーケティングの生産性を向上させる自動化ツール群、及びデジタルマーケティングに関する多様で複雑な課題を解決するリソース群(人材・コンサルティング)の提供を行っております。
当社とXINOBIX株式会社は、従来よりコンテンツ制作業務において継続的な取引関係にあり、XINOBIX株式会社の持つ専門性および制作体制について高い評価を行ってまいりました。今般、XINOBIX株式会社をグループに迎えることで、外注コストの内製化による収益性の向上に加え、当社のデジタルマーケティングの知見とXINOBIX株式会社の制作力をより強固に融合させ、サービス付加価値のさらなる向上を期待できることから、株式を取得し、連結子会社化することにいたしました。
(3)企業結合日
2026年3月31日(株式取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
70%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当中間連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しているため、中間連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
55,482千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
9年にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 XINOBIX株式会社
事業の内容 コンテンツマーケティング支援事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは、デジタルマーケティングを通じた企業の目標達成、事業成長、ビジネス変革の支援を目的として、「ミエルカSEO」等、デジタルマーケティングの生産性を向上させる自動化ツール群、及びデジタルマーケティングに関する多様で複雑な課題を解決するリソース群(人材・コンサルティング)の提供を行っております。
当社とXINOBIX株式会社は、従来よりコンテンツ制作業務において継続的な取引関係にあり、XINOBIX株式会社の持つ専門性および制作体制について高い評価を行ってまいりました。今般、XINOBIX株式会社をグループに迎えることで、外注コストの内製化による収益性の向上に加え、当社のデジタルマーケティングの知見とXINOBIX株式会社の制作力をより強固に融合させ、サービス付加価値のさらなる向上を期待できることから、株式を取得し、連結子会社化することにいたしました。
(3)企業結合日
2026年3月31日(株式取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
70%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当中間連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しているため、中間連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 84,000千円 |
| 取得原価 | 84,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
55,482千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
9年にわたる均等償却