- #1 その他、財務諸表等(連結)
1 ※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載している。
2 ※4 このうち、関係会社に対する金額は、次のとおりである。
2026/06/24 9:12- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (百万円) | 64,196 | 139,255 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益 | (百万円) | 2,652 | 6,503 |
2026/06/24 9:12- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建設事業(土木事業)」は土木工事の請負及びこれに付帯する事業を行っており、「建設事業(建築事業)」は建築工事の請負及びこれに付帯する事業を行っている。「グロース事業等」は建設関連事業、建設DXサポート事業並びにいずれの事業にも属さないその他の事業を行っている。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2026/06/24 9:12- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略した。
2026/06/24 9:12- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としている。
なお、当該注記は監査証明を受けていない。
2026/06/24 9:12- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2026/06/24 9:12 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。2026/06/24 9:12 - #8 役員報酬(連結)
当社は、取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)及び取締役を兼務しない執行役員(以下「取締役等」という)を対象に業績連動型株式報酬制度「株式給付信託( BBT( =Board Benefit Trust))」(以下「本制度」という)を導入している。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時である(業績連動型株式報酬制度の詳細については、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (8) 役員・従業員株式所有制度の内容」を参照)。
本制度による当社株式等の給付額は、該当期の業績が特に反映されるものであることから、連結売上高、連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益並びにROE、DOE等のKPIを指標とし、それらの達成度のほか、各取締役等の業務執行状況、配当の状況等を総合的に勘案し決定している。当事業年度におけるそれら指標の達成度については「第1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移」及び「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に、配当の状況については「第4 提出会社の状況 3 配当政策」にそれぞれ記載のとおりである。
2026/06/24 9:12- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1.「業務執行者」とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人並びに過去に一度でも当社グループに所属したことがある者をいう。
2.「当社グループを主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の連結売上高の2%を超える支払いを当社から受けた者をいう。
3.「当社グループの主要な取引先」とは、直近事業年度における当社の連結売上高の2%を超える支払いを当社に行っている者をいう。
2026/06/24 9:12- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績
当社グループの当連結会計年度の連結業績については、売上高は、計画値140,000百万円に対し0.5%減の139,255百万円(前連結会計年度比0.7%増)となった。
売上総利益は、16,934百万円(前連結会計年度比7.2%増)となり、販売費及び一般管理費10,024百万円(前連結会計年度は9,370百万円)を控除し、営業利益は、計画値6,500百万円に対し6.3%増の6,910百万円(前連結会計年度比7.5%増)となった。
2026/06/24 9:12- #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上している。
2026/06/24 9:12- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1 ※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、「連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)」に記載している。
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