- 272A
- 2026/09/04
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 8.2倍
- 2025年以降
- 6.85-9.19倍
(2025-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2025年以降
- 0.73-0.96倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.37%
- ROA 予
- 4.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2026/07/27 9:27
特注看板原価明細表(単位:千円) 前事業年度(自 令和6年5月1日至 令和7年4月30日) 当事業年度(自 令和7年5月1日至 令和8年4月30日) 売上高 商品売上高 10,100,448 10,625,918 特注看板売上高 4,473,459 4,633,119 レンタル売上高 8,060,553 8,577,506 売上高合計 22,634,461 23,836,543 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/07/27 9:27
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 14,879,754 29,857,236 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 861,223 2,023,907 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/07/27 9:27
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称 株式会社ドトキューブ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/07/27 9:27 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/07/27 9:27
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/07/27 9:27
(注)その他の収益には、リース取引等が含まれております。工事表示板・標識仮設防護柵保安灯・警告灯防災用品・環境整備用品その他商品サインメディア 1,638,6601,010,180504,9472,703,2076,721,4128,277,885 その他の収益 7,022,551 外部顧客への売上高 27,878,846
当連結会計年度(自 令和7年5月1日 至 令和8年4月30日) - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/07/27 9:27
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社及び関連会社の名称
非連結子会社の名称 株式会社ドトキューブ
(持分法を適用しない理由)
非連結子会社は小規模であり、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/07/27 9:27 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状勢のもと、当社グループは、環境配慮型商品やIoT関連商品、AI技術を活用した商品・サービスなど、多様化するお客様のニーズへの対応を進めるとともに、ロジスティクス機能を活用した営業拠点ネットワークの連携強化やレンタル商材の拡充を推進してまいりました。また、SDGsに即した商材の提案や看板点検業務の広域展開に加え、付加価値の高いサービスの提供を推進するなど、「安全」と「サイン」の融合に向け、グループ総合力の更なる強化に努めてまいりました。2026/07/27 9:27
その結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は29,857百万円(前期比7.1%増)、営業利益は2,036百万円(前期比2.6%増)、経常利益は2,023百万円(前期比1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,356百万円(前期比11.9%増)となりました。
また、当連結会計年度におきましては三建リース株式会社及び株式会社千歳防災社をグループ企業として迎え、より一層グループ間の連携を深めるとともに、両社が有する技術力やノウハウを活用し、安全対策事業との連携によるサービス領域の拡充ならびにシナジーの創出に努めてまいりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/07/27 9:27
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/07/27 9:27
非連結子会社は小規模であり、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項