アスア(246A)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティソリューション事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
個別
- 2024年12月31日
- 1億5034万
- 2025年12月31日 +6.45%
- 1億6004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの変更等に関する事項2026/02/13 16:10
当中間会計期間より、一段と成長が見込まれる物流業界に特化した事業の推進体制の強化を目的とした組織体 制の変更に伴い、報告セグメントを従来の「コンサルティング事業」及び「CRMイノベーション事業(モビリティ領域)」を「モビリティソリューション事業」に統合するとともに、「通信ネットワークソリューション事業」を「ネットワークソリューション事業」へ名称変更しております。
また、「CRMイノベーション事業(その他領域)」を「その他」としております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当中間会計期間より、一段と成長が見込まれる物流業界に特化した事業の推進体制の強化を目的とした組織体 制の変更に伴い、報告セグメントを従来の「コンサルティング事業」及び「CRMイノベーション事業(モビリティ領域)」を「モビリティソリューション事業」に統合するとともに、「通信ネットワークソリューション事業」を「ネットワークソリューション事業」へ名称変更しております。
また、「CRMイノベーション事業(その他領域)」を「その他」としております。
なお、前中間会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/02/13 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- モビリティソリューション事業
対象顧客である物流業界は、「2024年問題」や「新物流2法」の成立により、物流業界は大変革期を迎えております。こうした環境下、物流アウトソーシング事業の訪問型サービス「TRYESサポート」及びクラウド型サービス「TRYESレポート」の販売が拡大したことにより、売上高は好調に推移しました。
以上の結果、モビリティソリューション事業の売上高は442,952千円(前年同期比8.1%増)、セグメント利益は160,040千円(同6.5%増)となりました。2026/02/13 16:10