有価証券報告書-第32期(2025/07/01-2026/06/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「保険積立金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた69,519千円は、「保険積立金」59,568千円、「その他」9,951千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払消費税等」4,741千円、「その他」994千円は、「流動負債」の「その他」5,735千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「物品売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「物品売却益」983千円、「その他」212千円は、「営業外収益」の「その他」1,195千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた、「敷金及び保証金の差入による支出」、「敷金及び保証金の回収による収入」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた96千円は、「敷金及び保証金の差入による支出」△3千円、「敷金及び保証金の回収による収入」100千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「保険積立金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた69,519千円は、「保険積立金」59,568千円、「その他」9,951千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払消費税等」4,741千円、「その他」994千円は、「流動負債」の「その他」5,735千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「物品売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「物品売却益」983千円、「その他」212千円は、「営業外収益」の「その他」1,195千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた、「敷金及び保証金の差入による支出」、「敷金及び保証金の回収による収入」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた96千円は、「敷金及び保証金の差入による支出」△3千円、「敷金及び保証金の回収による収入」100千円として組み替えております。