建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 4億3009万
- 2023年9月30日 -6.03%
- 4億416万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2024/09/30 15:00
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産 建物及び構築物 405,931 土地 43,000
(四半期連結損益計算書) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/09/30 15:00
主として、工房にて使用している生産設備及び建物の使用権であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タイの海外子会社であるU-International Factory Co.,Ltd.におきましては、経営基盤の再構築として、安定した生産体制の確立に取り組み、生産数が増加したものの、効率改善が半ばであることから、前年と比較して売上高は増収、営業損失は拡大となりました。2024/09/30 15:00
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高6,170,243千円(前年同期比6.0%増)、営業利益177,091千円(前年同期比7,743.5%増)、経常利益167,449千円(前年同期比538.0%増)となりました。特別損失には、固定資産除却損291千円及びU-International Factory Co.,Ltd.の建物及び構築物等に関する減損損失31,344千円を計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は80,253千円(前年同期比137.0%増)となりました。なお、当社グループは、製造小売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
第34期第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2024/09/30 15:00
店舗用建物等の不動産賃貸借契約に基づく賃貸期間終了時における原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/09/30 15:00
※5 減損損失前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 213千円 -千円 工具、器具及び備品 0千円 291千円
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2024/09/30 15:00
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/09/30 15:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。