- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(1)四半期連結貸借対照表
| (単位:千円) |
| 負債合計 | 3,383,089 |
| 純資産の部 | |
| 株主資本 | |
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
2024/09/30 15:00- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
ストック・オプションにつきましては、未公開企業であるため公正な評価単価に代え、単位当たりの本源的価値により算定しております。
当該本源的価値の見積もりの基礎となる自社の株式の評価方法は、時価純資産方式に基づいて算出した価格を基礎として決定する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2024/09/30 15:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の「売上高」及び「売上総利益」が5,600千円減少、「販売費及び一般管理費」が4,831千円減少、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」がそれぞれ769千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高が8,622千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は1,935.49円減少し、1株当たり当期純利益は107.08円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「製品保証引当金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。
2024/09/30 15:00- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の「売上高」及び「売上総利益」が5,600千円減少、「販売費及び一般管理費」が4,831千円減少、「営業利益」、「経常利益」及び「税金等調整前当期純利益」がそれぞれ769千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高が8,622千円減少しております。
当連結会計年度の1株当たり純資産額は1,935.48円減少し、1株当たり当期純利益は107.08円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「製品保証引当金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。
2024/09/30 15:00- #5 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格算定方式は次のとおりです。
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.2024年5月15日開催の取締役会決議により、2024年6月14日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。上記「移動株数」及び「価格(単価)」は当該株式分割後の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。
2024/09/30 15:00- #6 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
(4) 当社の場合、基準事業年度の末日は、2023年9月30日であります。
2.株式の発行価格及び行使に際して払い込みをなすべき金額は、純資産方式及びDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
3.同施行規則第282条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当を受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として割当を受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
2024/09/30 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、固定負債は206,582千円減少し、871,560千円となりました。これは主に、長期借入金が202,632千円減少したこと等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は865,504千円となり、前連結会計年度末に比べ78,651千円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
2024/09/30 15:00- #8 貸借対照表関係(連結)
※1 コミットメント契約及び財務制限条項
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とコミットメント契約を締結しております。事業年度末におけるコミットメント契約に係る借入未実行残高は以下のとおりであります。また、この契約は、純資産及び経常利益について一定の条件の財務制限条項が付されております。
2024/09/30 15:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社及び在外持分法適用会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2024/09/30 15:00- #10 連結貸借対照表関係(連結)
※3 コミットメント契約及び財務制限条項
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とコミットメント契約を締結しております。連結会計年度末におけるコミットメント契約に係る借入未実行残高は以下のとおりであります。また、この契約は、純資産及び経常利益について一定の条件の財務制限条項が付されております。
2024/09/30 15:00- #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
| 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 909.41円 |
| 1株当たり当期純利益 | 47.06円 |
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
当事業年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2024/09/30 15:00- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。
2024/09/30 15:00- #13 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 834.24円 | 917.63円 |
| 1株当たり当期純利益 | 35.90円 | 85.09円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、2024年6月14日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり
純資産額及び1株当たり当期純利益を算出しております。
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