半期報告書-第12期(2025/01/01-2025/06/30)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2025年6月30日現在において、「AI GIJIROKU」に係る会計処理の適切性について第三者委員会による調査が進行しており、当該会計処理に起因する事業価値の毀損および将来的な財務状態の悪化が生じる可能性が認識されておりました。
この結果、同日現在において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、当該前提に関して重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの中間連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関するこれらの重要な不確実性の影響を中間連結財務諸表に反映しておりません。
2025年7月1日以降に発生した事象については、「重要な後発事象」をご参照ください。
当社は、2025年6月30日現在において、「AI GIJIROKU」に係る会計処理の適切性について第三者委員会による調査が進行しており、当該会計処理に起因する事業価値の毀損および将来的な財務状態の悪化が生じる可能性が認識されておりました。
この結果、同日現在において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、当該前提に関して重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの中間連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関するこれらの重要な不確実性の影響を中間連結財務諸表に反映しておりません。
2025年7月1日以降に発生した事象については、「重要な後発事象」をご参照ください。