訂正有価証券届出書(新規公開時)
連結配当性向50%程度を目安に安定的な配当を目指します。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、会社法第459条第1項各号に基づき、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当社は、中長期的に企業価値を高めるとともに、株主の皆様に利益を還元していくことを重要な経営課題の一つとして位置付けております。成長投資と財務基盤の維持のバランスに配慮しつつ、安定的な配当を継続しつつ、自己株式取得も機動的に実施していきます。
上記の基本方針のもと、2024年3月4日の臨時取締役会において2023年12月期の期末配当を1株につき100,000円(株式分割後1株50円)、総額593,300,000円とすることを決議し、2024年3月25日に配当を実施いたしました。
内部留保資金につきましては、企業買収、優秀な人材の獲得、成長分野への有効的な投資及び財務体質の強化等に有効に活用し、継続的な成長を堅持していく所存です。
なお、基準日が第66期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
(注)当社は、2024年4月1日付で普通株式1株につき2,000株の割合で株式分割を行っております。「1株当たり配当額」につきましては、当該株式分割前の金額を記載しております(株式分割後1株50円)。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、会社法第459条第1項各号に基づき、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当社は、中長期的に企業価値を高めるとともに、株主の皆様に利益を還元していくことを重要な経営課題の一つとして位置付けております。成長投資と財務基盤の維持のバランスに配慮しつつ、安定的な配当を継続しつつ、自己株式取得も機動的に実施していきます。
上記の基本方針のもと、2024年3月4日の臨時取締役会において2023年12月期の期末配当を1株につき100,000円(株式分割後1株50円)、総額593,300,000円とすることを決議し、2024年3月25日に配当を実施いたしました。
内部留保資金につきましては、企業買収、優秀な人材の獲得、成長分野への有効的な投資及び財務体質の強化等に有効に活用し、継続的な成長を堅持していく所存です。
なお、基準日が第66期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年3月4日 臨時取締役会決議 | 593,300 | 100,000 |
(注)当社は、2024年4月1日付で普通株式1株につき2,000株の割合で株式分割を行っております。「1株当たり配当額」につきましては、当該株式分割前の金額を記載しております(株式分割後1株50円)。